まきくま山

まきくま山の備忘録。 山歩き・美味しいもの・愉快な仲間


庚申草のあとはヒメサユリへと200キロを超す移動です。
まずは足尾温泉かじか莊で汗を流し…
待ち合わせの休憩所にでてきたら


すでに

冷奴とビール


ですか~?

   ※えと、気持ち悪いのが平気な人だけ、てきとーなところでカーソルドラッグしてみてください。
そか、温泉代おごってくれたのには、こんな下心が…
ほんと、呑むツボはぜったいに逃さない。その徹底っぷりがたけさんのいいところ(棒)

おいしそーなお豆腐の相伴にあずかり、さあ出発です!

途中携帯で連絡をとり、燕三条でまゆ\ゆきねこと合流。本命ヒメサユリのお山へと気分が盛り上がります。

まゆ太さんのリサーチにより、登山口近くの温泉施設いい湯らていのレストランが充実しているとのこと。行ってみるとほんまそこらの居酒屋顔負けのメニューに一大同満足。まゆたんありがとねー。
生大にやられつつ、さらに今宵の宿となる道の駅漢学の里しただで缶ビールな懇親会は続くのでした~

これだけの豪華(?!)メンバーが集まってのお泊まりだもの。そりゃ、呑みのツボははずせませんって。。。

翌日は4時半過ぎに出発。五百川(いもがわ)登山口に車をデポし、水源地の登山口へと向かいました。
予報は悪いほうにはずれてなぜか雨。
身支度を整えるうちに、なんでかどしゃぶりの雨(涙)。

心地よい眠りに身をまかせつつ、7時近くまで様子を見、いやいや雨具を着けて出発しました。


この間、朝のお仕事がうまくいくようないかないような。。。(なんかねこさんのブログみたいだ)
車とお手洗いをやたらいったりきたりします。
どうも、その際に後の惨劇のもとが……



あまりに蒸し暑いので、林道終点の第二貯水池のほとりで、雨具の上着を脱ぎ、先行する\ちゃんを追い掛けるようにはや歩きで進みます。


道はかなりの急坂。ちょっと平らなところで待っていてくれた¥ちゃんに追いつき、ほっとしたのもつかの間今まで以上のスピードでごんごん登らされます。
2番手に陣取ってしまたがために、なんとも引っ込みがつきません。
必死についてゆきます。
なんでこのスピードでみんなついてこれるの? 
みんなが化け物のように思えてきて、

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さらにすぐうしろのゆっきーからはあおられ。。。

うえーん。これはしごきだ、いぢめだ、人殺しだ~

というわけで、ちょっとした展望地(実際には展望はなし)で¥ちゃんにストップをかけて、休憩を宣言します。


雨具のパンツを着たまま登ってきたので、もう暑いの何のって! 
ここでさっさと脱ぎ捨てます。
あるいは、この着替えで靴を脱いだりしていたときにのちの事件の犯人が……
え? スパッツはどうしたかって? 
うーん、あんましぼろぼろdえきたなくなったんでこの間捨てちゃったんだよね。ほほほ。



「オーダーを見直しましょう!」
と、年長者であることをいいことに、きっぱりと宣言。
このあと、まゆたんがゆっくり目のスピードで先導してくれることになり、ひとまず山中にて討ち死にの
恐怖が遠のきます。 ふう、よかった。

と、


鎖や、
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不安定な岩の斜面や、
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梯子
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続く 続く 急登が~
それでも、

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やまぼうしや 

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さらさどうだんや 

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イワカガミや

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ウラジロヨウラク

などなど、このシーズンはじめて逢うお花たちに力をもらいます。                                                                                  

と、

あったーーーっ!

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ヒメサユリ1号です。

なんとかわいいのでしょう!

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ラブリーという言葉を形にしたらこんなふうかな。


ここからは、元気百倍。
砥沢の頭の避難小屋で大休憩。
かついできたトマトなど出して食べていたら、
むむむ? ¥ちゃんの首筋になにやら動くものが!

払おうとすると、だれかが、無理に取ると頭が残るからやめたほうがいい。
火で焼いて! と言い出しました。
そんな、火をどうやって首筋に……
と、まゆたんが笹の葉でつんつん


¥「あ痛っ あいたたたた!」

ど、どうしよう。

みんなが見つめていると、

また、その動くものがなにかしようとしているのか、

¥「あいたたたたた!」

ど、どうしうよう。

と、まゆたんが虫除けスプレーをしゅーっとしたら、

あっけなくぽろりと落ちました。

それは、スリムな体系だったので、たぶんその直前に木の枝からぽろりと落ちてとりついたばかりのものと思われますが、、、、

いるのね、やっぱ、いるのね。とりついていたら、どうしよう!!!

と、自分のパンツをまくってみます。


ぎゃああああーーーーー!

なんと! 
右足の脛。靴下の際のところに丸々とふくらんだものがとりついているではないですか。
足がちぎれるかと思うくらい降ってみますが、敵はおかまいなしに食事を続けています。
えーい、忌々しい。
そんなに醜く太るまで飲み食いしたくせにまだ、意地汚くくらいついて離れないのかっ!


虫除けスプレー

をかけますと、その醜いからだがぽろりと落ちました。

ぱんぱんに膨らんだその粘液質なカラダからは、なんだか、血の色が透けて見えるよう。
ゆっきーから塩をもらってざばっとふりかける。
うにうにっと動くそのさまが、また恐怖を呼びます。
しかし、そんな恐怖に負けていてはいけません。
血を吸った個体は2週間後に、卵200個生むのです。
はからずも生き血の饗応をしてしまった責任をなんとか取らなくては。
ええいっ 徹底的に叩き潰せ!


それが、丹沢で学んだにょろの掟


と、手ごろなところに平べったい石があったので、そいつの上に乗せます。
なんだかぐにゃりとした感触が超キモチワルイです。


えーい! こうしてくれよう!

というわけで、その石をやられた右足で思い切り踏みつけます。

ぎゃあああああーーーーー!!!!

石の下敷きになった奴の体から、吸っただけの赤い血がビューっと吹き出て、左足のパンツのすそを赤く染めます。

ああ、思い出すだにおぞましい。。。

ああ、    許しがたい。。。


食後の奴をつぶしてはいけない

これを粟ヶ岳の掟とする。

まきくまさん談 

「とにかく、今は、早く忘れたいです。」


あまりの気持ち悪さにいてもたってもいられません。パンツをめくりあげて何度も確認しますが、なんだかまだ他のが取り付いているような気がしてならないのです。

そこで、避難小屋に入り、


Tシャツをまくりあげ、ブ○の中も確認し、パンツを脱いで、もうひとつのパ○ツの中も確認します。


ふう。これで安心。。。


なんだかモチベーションが下がりまくりますが、今来た道を帰る気もしませんので、仕方なく前にすすみます。

が、それを補うように、ヒメサユリ濃度はどんどんあがってます!
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濃いピンク、薄いピンク、色も表情もいろいろ。

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ぽつぽつと咲いているヒメサユリに立ち止まり、シャッターを切り、わいわい楽しく進みます。
手前の人は、スパッツの中を確認中。

IMG_5098.jpg
粟ヶ岳のぽこぽこした頂上も一瞬みえました。

北岳、中岳、そして粟ヶ岳主峰と三つの頂上をたどる間すっかり奴のことは忘れてにこにこ顔になりました。

しかし、お天気のほうはなかなk思うようにはいかずずっとガスのまま。
主峰で立ったまま各自お昼ごはんとし、
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いちおう、記念撮影。

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天気がよければ展望はさぞかし……と思わせる片鱗を拝みつつ、

またまた出てきたヒメサユリに釘付け~
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きゃー みんなこっち向いてるし!!!

やがて気持ちのよい尾根から左へ下降する道へと分け入り、
泥泥地獄と急斜面地獄に悪戦苦闘すること1時間あまりで粟薬師避難小屋へ。

IMG_5174.jpg
粟薬師から先は美しいブナの森をなだらかに下り、

五百川登山口へと降り立ちました。

下山後は、水源地登山口に近い美人の湯へ。

bokaso.jpg
最後にヒメサユリのお山をバックに記念撮影。

また来たいな。越後のお山。

今度はスパッツを忘れずにね!


>ぎゃあああああーーーーー!!!!

と叫んでいるまっきーを見たかった~~。
でも被害にあったのはどうしてまっきーだけなの?

2009/06/29(月) 19:33:19 | |木曽駒 #6wH.DH8I[ 編集]

かわいいヒメさまのまわりには、こんな修羅が待っていたとは、げに美しきは恐ろしや~
きっと、ヒメさまも美しいまき様にしっとして、ヒルの使いをよこしたのですね。
2009/06/29(月) 20:44:40 | |ぜいぜい #aRYHo2sk[ 編集]

思い出してもおぞましいね・・・
私も早く忘れたい・・・
が、あの光景が目に焼きついてます・・・

と話題を変えて、ヒメサユリは可愛かったね~
天気も登りはじめてからは持ったのがラッキーでしたえ。
また花の山行きましょ。
2009/06/29(月) 20:57:37 | |ゆき #-[ 編集]

登山道の両脇にヒメサユリが咲いているなんて、素晴らしいところですね。
僕も昨年、飯豊にて見ましたが、遅咲きの数株のみでした。
咲き乱れると綺麗で見ごたえがありますね。
2009/06/29(月) 22:26:10 | |へろへろ #-[ 編集]

ヒルの恐怖・・・・
よぉーく よぉおーく わかります、はい。
もうね、発狂しそうだよね。
私はか弱いので石なんかで叩き潰したり出来なかったけど、さすがーまっきぃv-10
やるのー
先頭と2番手がやられたのは 展望血がポイント?

ヒメサユリロード 歩きたいっす
2009/06/30(火) 12:33:38 | |ロビン@おしごとっ #qIFa0De.[ 編集]
うむー、最後の写真のたけさんは...
ゆきさん、ねこさん、そしてココと読み比べちゃいましたよ。それぞれ別な角度からの昼じゃなくて蛭考察、なんか花より団子(のような…)の気分になってきました...、あはは
まぁ、まきくまさんの血を存分に吸えたヒルは越後一の果報者ということで、きっと思い残すこと無しに「天国」へ旅立ったと思いますよ。^^:
2009/06/30(火) 12:43:55 | |K林@お昼寝 #W0p.A8Zs[ 編集]

えと、気持ち悪いの平気じゃないのでカーソルは・・・・、
それに、他のレポからして状況は容易に想像がつきますしね。
え~、うっかりまき兵衛さんには衷心より御同情申しあげます。
でも、生き血の饗応をしてしまった以上、
いくら気持ち悪くてもやはり食後のやつは完全にすりつぶすくらいでないと・・・
もし200倍にも繁殖しちゃったら後の人が大変ですからね。
2009/06/30(火) 17:32:19 | |監督 #yZfxqMi2[ 編集]
ご無沙汰してます~
コメのご無沙汰はありましたけど、毎度!みておりましたです。
奥秩父縦走レポは、ダイジェストだけでしたよね~?違ったかな~?お待ちしております。※ゆ部長のHPは見ました。

ヒル!大変でしたね~カワイソ~
この時期に山へ入る時は、虫除けスプレーを持参しまっす。
あまりにもいろいろあるので、何処にコメント入れたらいいのか複雑ですが、やはりここでしょうか?

写真!凄く良く撮れていますね~・・・
ちなみに、最後の集合写真~!
クリックするとクッキリ!ハッキリ!良く見えました。
いや!?全てかな?
2009/06/30(火) 20:14:17 | |yzm #yIrPwv/E[ 編集]

やっぱり長旅は、人の車にかぎるな、うん。

にしてもあのヒルは欲張りなヤツでしたね~あんなに丸くなるまで吸っても足りんとは。飛び散った鮮血が、プチ事件現場と化していましたもんね。
2009/07/02(木) 19:27:56 | |ご隠居たここ #USldnCAg[ 編集]

>パンツをめくりあげて

我々「オッサン」がいうところの・・・

「ズボン」ですよね?
公衆の面前でなんて大胆な・・・と赤面していた私・・・(意外とマジで…)
下着と勘違いしているこの男のアホさ加減をお笑いください・・・


2009/07/02(木) 22:28:06 | |上松 B作 #-[ 編集]

先日はどうもありがとうございました~(^o^)/
驚かせてしまったみたいで、申し訳なくもあります…v-436

ヒルの掟、肝に銘じました!
お会いした時のヒルの話は、こんな顛末からのものだったんですねぇ。
さぞビックリだったと思いますが、こんな展開はやはりまきくまさんならではと思いマス(爆

私達はヒルのことを知らずにスパッツなしで登ったので旦那だけ被害にあってたみたいです…。
(皆さんからヒルの話を聞くまで虫刺されだと思ってました・・・(^^ゞ )

五百川ルートにもヒメサユリいたんですね~。
今度はそっちから登ってみようかな。あ、でも急なんですよね…。

またお会い出来たら嬉しいです(*^_^*)

2009/07/03(金) 00:21:04 | |山空花 #ib2KpsZ6[ 編集]

携帯から読んでたから、カーソルをあてる必要もなく・・・
いやいや、この週末は金曜日の夜からほんと強烈な週末でした。
平和な空気で山歩きがはじまったと思ったら、この惨劇だもんねぇ。下山後の○○○さんとのすれちがいも劇的だったし、山空花さんともまさか温泉でバッタリするとはねぇ。しみじみ(って、しみじみするところかいっ)
ヒメサユリちゃん、きれいだねぇ。咲いててくれてよかったぁ。
ほんと、花☆花な週末だったね(^^)
2009/07/03(金) 07:22:00 | |まゆ太 #Uc1kfBME[ 編集]

なんてかわいらしい、ピンクなの~v-10ちょーかわいすぎる!もう、興奮するのがわかるわ!そしてこの清楚なピンクとは対照的な血塗られた?事件にも興奮しました・・・i-230
2009/07/03(金) 13:05:16 | |hiro #SFo5/nok[ 編集]

お返事遅くなってすみません。
このところ完全にキャパ超えた仕事量で切ないです。
次のも書きかけたんだけどなあ。一向にすすみません。。。

駒子さん
>叫んでいるまっきーを見たかった~~。
いやいや、あれは見ないほうがいいです。ってくらいに気持ち悪かったです。
>でも被害にあったのはどうしてまっきーだけなの?
そんなん知るかー。
(ちょっと短気になっている)

ぜいぜいさん
>きっと、ヒメさまも美しいまき様にしっとして、ヒルの使いをよこしたのですね。
むむむ。美人ってつらいのよね。
私だけなんでこんな目に(むやみに悲観的になっている)

ゆっき
早く忘れたいよね。ほんと。
ヒメサユリもヒルに食いつかれたりするのかなあ。かわいそうに。
>また花の山行きましょ。
うんうん。この間は残念でしたー。でも、こればっかりは仕方ないよね。なんだかしんみりな夜でした。
(物悲しさが身にしみてきている)

へろへろさん
>僕も昨年、飯豊にて見ましたが、遅咲きの数株のみでした。
あのあたり一帯に咲くんですね。ほかの山でも見てみたいです。
>咲き乱れると綺麗で見ごたえがありますね。
ほんと! あんなに咲いてると思わなかったので、にこにこでしたよ。
あんなピンクであんなに大きな花ってなかなかないですよねー。
(ときどき元気になる)
2009/07/03(金) 13:33:58 | |まきくま@また残業 #E5Upi6Fk[ 編集]

ああ、明日は高嶺の花探しなのに、なぜいま京王線?
ろび
かよわいって、声の大きさと反比例するんかいな。
ヒルはだんだん平気になってきたよ。でもあの血だらだらはね、早く忘れたいっす。

k林さん
ヒルほんとは好きなんじゃ?花よるヒルって、聞いたことないです。
私はやっぱ選べるなら行かないかなあ。今回はいるなんて夢にもおもってなかったしなあ。ここ、次に行くならぜったい好天ねらいますよ~

監督
ああ、読まないのがいちばんです。よんじゃうと、夢に出ますよん。マジ。
でもね、ヒメサユリもたおやかな稜線も最高の山なんですよ~
だから、やっぱり、叩き潰して正解だったと思います。うん
2009/07/03(金) 23:42:24 | |まきくま #USanPCEI[ 編集]

yzmさん
秩父じぇんじぇん手がついてません。いかんですよね。あんないい山旅、忘れないようにしなくっちゃね。写真、ありがとうございます。
そうそう、クリックでくっきり、たいしたことないと思ってたんだけどな。ちと修正しときましたよ~

たここさん
次回長旅はたここさんの車で行こーね。
あの欲張りさんほーんと丸々してましたね。ほんらい、ちゃんのとこにいたやつと同じくらいにスリムだったと思うと、あきれるばかり。ん。なんか、どっかの、酒飲みに似て……ないよね~ うん うん


Bちゃん
あのさ、若いんだからそんなこと書かないの~
ま、小屋の中では ごにょごにょ でしたけどね ふふ
2009/07/04(土) 00:02:52 | |まきくま #USanPCEI[ 編集]

山空花さん
お返事遅くなってごめんなさい!
>驚かせてしまったみたいで、申し訳なくもあります…
いやいや、ほんとにびっくり! でもうれしかったです。ブログでおつきあいある方と会えるって、やっぱうれしいですよね。
>ヒルの掟、肝に銘じました!
はい。ぜひともお守りくださいませ。
>こんな展開はやはりまきくまさんならではと思いマス(爆
いやいや。どうもね、ヒルは二番めの人にとりつくらしいです。だから、これは私のキャラのせいではないのだー。

>旦那だけ被害にあってたみたいです…。
きゃー! 
>虫刺されだと思ってました・・・(^^ゞ )
完全に負けました。だんな様。すごいです!
>またお会い出来たら嬉しいです(*^_^*)
こちらこそ。今日も北岳で、なんとなくさがしちゃってたりしてねー。
ばったりは楽しいから大好きです。

まゆたん
>携帯から読んでたから、カーソルをあてる必要もなく・・・
ん? そうなん? 私のケイタイだとその部分は読めないのだ。
>いやいや、この週末は金曜日の夜からほんと強烈な週末でした。
むむむむむ(笑)
>下山後の○○○さんとのすれちがいも劇的だったし、
あれは、けっこうすごかった。
>山空花さんともまさか温泉でバッタリするとはねぇ。
うん、山じゃないところがね。
でも、なんといってもまゆたんのリサーチのお陰です。ほんとにありがとねー。

hiroさん
>なんてかわいらしい、ピンクなの~ちょーかわいすぎる!
でしょでしょでしょ?
どうしても見に行きたくて、ムリヤリな計画でしたー。
そのわりにしっかり6人も集まって、びっくりしたよ。
それもこれもヒメサユリの魅力だよね。
>清楚なピンクとは対照的な血塗られた?事件にも興奮しました・・・
興奮????
興奮!!!!
興奮はしないでいいよ。
必要なのは、警戒!
2009/07/06(月) 00:42:57 | |まきくま #E5Upi6Fk[ 編集]
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