初めて来たのは10年以上前、職場の人たちと沼山峠から入って大清水にぬけた。花も紅葉もない季節で明瞭な記憶がのこっていない。
2005年の7月、思い立って鳩待峠から至仏山に登り、尾瀬ヶ原におりたのが、本当の意味で尾瀬との出会いだった。
至仏の登山道には、初めて見る花が、それこそ溢れるように咲いていて、うれしくてうれしくてひとりで興奮した。滑りすぎる蛇紋岩にいじめられながら、ほうほうの体でおりたった尾瀬ヶ原は、緑と黄の極上のじゅうたんだった。そう、あの年はキスゲもシロヤシオもシャクナゲもあたり年だったはず。
あまりの美しさに、木道の上でしばらく呆然と立ち尽くしていたっけ。
同じ日、まだ会ったことのないぜいぜいさんが同じコースのほんのちょっとだけ前を歩いていたことを、MLの投稿で知った。
その年の秋にMLのオフ会にはじめて参加して、今や見飽きた山の仲間に出会うことになるのだが、そんな仲間たちと親密に山の情報交換をするうちに、アヤメ教教祖、またの名を尾瀬マスターのたけさんのレポにまんまと踊らされ、何度も何度も尾瀬に足を運ぶことになるのだ。
あるときは、大勢のオフ会だったり、あるときは単独、あるときは4−5人のこじんまりしたパーティーだったり。。。
山はともに歩いた人や、その山を語りあった人とのつながりが深まるにつれ、それはもう、ただの山ではない、別のなにかになってしまう。

美しい山影を映す池塘や、草原の中の一本の白樺、テン場の空にかかる天の川が、それを一緒に見た人やそのとき自分にとっていちばん大切だった人の思い出と一緒になって、たくさんのメッセージを投げかけてくる。

まだまだ枯野のひろがる尾瀬ヶ原を歩いていて、私が思っていたのは、見晴でテント泊しようね、と計画するたびに、風邪をひいて行けなくなってしまう、まことに間の悪い誰かさんのこと。
結局尾瀬ヶ原でテント泊は果たされぬまま。
いつか、この広大な湿原をバカ話などしつつ歩きたいなあ。
心配ごとを抱えて今は山に行けない友が、こんな景色をみたら、ふーっと力がぬけて、きっとゆるゆるになって、ついでに涙なんか流しちゃって、そんでもって、次の瞬間にはなにかおかしなことを見つけて、笑いころげ、帰る頃には、なんだかすっかり元気になってたりするんだろうなあ。
なんてね。
景色を見てるのに、そこに見えるのは景色だけじゃない、もっと濃密ななにか。
だれもいない景色なのに、そこに感じるのは人と人とのつながりが奏でる、切なくもおかしい人生の物語。
竜宮から見晴に行く途中、湿原に突き出た木道のスペースでカレーとサラダの贅沢ランチを楽しんで、ふと空を見上げたら、不思議な虹が出ていた。

同行の二人も歓声をあげる。なんてきれいな色なんだろう。
そして、ここには、なんて気持ちのよい風がふいているんだろう。

白樺は芽吹いたばかり。山の斜面の緑はぽやぽやふわふわ、うまれたてのひよこのようだ。
明日になればもっと新芽が出、明後日になれば緑を増し、そして次の日にはこの草原も淡い緑に染まるのだろう。
いやいや、この風が、嵐を呼ぶこともあるんだよね。天気予報は明日から雨だったっけ。
雪解けの水がひいて乾きかけた草原を、冷たい雨がふたたび大きな水溜りにかえてしまうのかもしれないね。
それでも、あとひと月もすれば、この枯れ色の草地は確実に緑のじゅうたんになり、あのとき感動したキスゲの黄色でうめつくされる。
どこまでも、いつまでも、いくつも繰り返される季節の営み。
それは永遠に結論の出ない物語。でも、いつかは春になり、かならず夏がくる、神様との約束。
そして、季節ごとに、この山について語り合い、やっぱりここに来てしまう愛すべき仲間たち。

こうやってコンピュータに向かう時間にも、また、ふーっと息をついて昨日みた風景と、一緒に歩いた二人の笑顔を思い出す。
今年もまた、宝のような思い出がたくさんできるといいね。
みんな元気に ここで会えるといいね。
この日であったお花たち






2005年の7月、思い立って鳩待峠から至仏山に登り、尾瀬ヶ原におりたのが、本当の意味で尾瀬との出会いだった。
至仏の登山道には、初めて見る花が、それこそ溢れるように咲いていて、うれしくてうれしくてひとりで興奮した。滑りすぎる蛇紋岩にいじめられながら、ほうほうの体でおりたった尾瀬ヶ原は、緑と黄の極上のじゅうたんだった。そう、あの年はキスゲもシロヤシオもシャクナゲもあたり年だったはず。
あまりの美しさに、木道の上でしばらく呆然と立ち尽くしていたっけ。
同じ日、まだ会ったことのないぜいぜいさんが同じコースのほんのちょっとだけ前を歩いていたことを、MLの投稿で知った。
その年の秋にMLのオフ会にはじめて参加して、今や見飽きた山の仲間に出会うことになるのだが、そんな仲間たちと親密に山の情報交換をするうちに、アヤメ教教祖、またの名を尾瀬マスターのたけさんのレポにまんまと踊らされ、何度も何度も尾瀬に足を運ぶことになるのだ。
あるときは、大勢のオフ会だったり、あるときは単独、あるときは4−5人のこじんまりしたパーティーだったり。。。
山はともに歩いた人や、その山を語りあった人とのつながりが深まるにつれ、それはもう、ただの山ではない、別のなにかになってしまう。

美しい山影を映す池塘や、草原の中の一本の白樺、テン場の空にかかる天の川が、それを一緒に見た人やそのとき自分にとっていちばん大切だった人の思い出と一緒になって、たくさんのメッセージを投げかけてくる。

まだまだ枯野のひろがる尾瀬ヶ原を歩いていて、私が思っていたのは、見晴でテント泊しようね、と計画するたびに、風邪をひいて行けなくなってしまう、まことに間の悪い誰かさんのこと。
結局尾瀬ヶ原でテント泊は果たされぬまま。
いつか、この広大な湿原をバカ話などしつつ歩きたいなあ。
心配ごとを抱えて今は山に行けない友が、こんな景色をみたら、ふーっと力がぬけて、きっとゆるゆるになって、ついでに涙なんか流しちゃって、そんでもって、次の瞬間にはなにかおかしなことを見つけて、笑いころげ、帰る頃には、なんだかすっかり元気になってたりするんだろうなあ。
なんてね。
景色を見てるのに、そこに見えるのは景色だけじゃない、もっと濃密ななにか。
だれもいない景色なのに、そこに感じるのは人と人とのつながりが奏でる、切なくもおかしい人生の物語。
竜宮から見晴に行く途中、湿原に突き出た木道のスペースでカレーとサラダの贅沢ランチを楽しんで、ふと空を見上げたら、不思議な虹が出ていた。

同行の二人も歓声をあげる。なんてきれいな色なんだろう。
そして、ここには、なんて気持ちのよい風がふいているんだろう。

白樺は芽吹いたばかり。山の斜面の緑はぽやぽやふわふわ、うまれたてのひよこのようだ。
明日になればもっと新芽が出、明後日になれば緑を増し、そして次の日にはこの草原も淡い緑に染まるのだろう。
いやいや、この風が、嵐を呼ぶこともあるんだよね。天気予報は明日から雨だったっけ。
雪解けの水がひいて乾きかけた草原を、冷たい雨がふたたび大きな水溜りにかえてしまうのかもしれないね。
それでも、あとひと月もすれば、この枯れ色の草地は確実に緑のじゅうたんになり、あのとき感動したキスゲの黄色でうめつくされる。
どこまでも、いつまでも、いくつも繰り返される季節の営み。
それは永遠に結論の出ない物語。でも、いつかは春になり、かならず夏がくる、神様との約束。
そして、季節ごとに、この山について語り合い、やっぱりここに来てしまう愛すべき仲間たち。

こうやってコンピュータに向かう時間にも、また、ふーっと息をついて昨日みた風景と、一緒に歩いた二人の笑顔を思い出す。
今年もまた、宝のような思い出がたくさんできるといいね。
みんな元気に ここで会えるといいね。
この日であったお花たち










わぁ〜、見てたら、尾瀬行きたいようって夢に出てきそうです。そうして、私もまきくまさんのレポ
にまんまと踊らされ、で宝のような思い出を作りにワクワクしながら足を運んでしまうのでしょうか?まきくまさん、詩人ですね。間の悪いだれかさんといつかまた一緒に尾瀬にいけるといいね。
きっといけるよ。
ほんと詩人やな!
シンミリ尾瀬を語る!まきくまさん・・・この前々でのレポとうって変わってとてもgoo!ですよん。。
なんかつまんない気もしないでもないですが・・
きっと、同行の方が違うから?かな・・・
写真もバッチシ!尾瀬って場所から撮りましたねー・・
まきくまさん、こんばんは。
今年もいよいよ尾瀬の季節の始まりですね。
こちらはそろそろ梅雨入りしそうですが、お写真を見る限り、尾瀬はまだ「春浅し」の言葉があてはまりそうです。
これが、ひと月ほどの間に春を駆け抜けて、キスゲの夏になっちゃうのでしょうか?
なんだかとても不思議な気がします。
さて、地元から尾瀬まで電車とバスで何時間かかるかな、と先日検索してみたら、新幹線乗りついでも9時間余りとでました。(ーー;)
その内3時間は鳩待峠までのバスだということに、尾瀬が深い山の中だということを再確認しましたです。(苦笑)
きぬさん
尾瀬はほんと、だまされたと思って一度行ってみてください。わたしも最初は、ただただ人のおおい俗化された観光地くらいに思っていました。それがこれですもの。今シーズンだって、もう2度目。今週末だって行きたいくらいですよー。
びすたたらん
うん、きっと行けるよね。尾瀬ヶ原は逃げないし、いつかの楽しみにしとくのもおつなもんどす。
yzmさん
あははは。つまんないですかあ〜? まあ、なんです。お笑いばっかじゃないってところもみせとかないと、じゃないですか。たまには、感じたままをつづってみようかなあ、なんて思ったしだいです。
アランチャさん
はるばる、ようおこしやす(笑)
9時間か。。。すごいね。
ま、でも、一日で来れるんだもん、なんとでもなるんとちゃいますか?
久しく行ってませんが、かつては毎年のように出かけて行っていたぐらいの尾瀬信者の一人でした〜。
いつか家族で天泊するのが夢なんですが、いつになるやら・・・。
そんな忘れかけていた夢が再燃するぐらいステキな記事でしたよ〜!
d(⌒o⌒)b♪
こういった文章もジィーンときて好きですよ。ある種の才能がないと書けないものですから凄いですよね。あ、お笑いの方は、もっと天性の才能がないとですけどね(笑)。
自分も俗化された観光地だとなめていましたが、また行きたくなりますね。とはいえ、遠くて近いっす。
いつもと感じがちがう…
これって禁断症状?
でも、やっぱりまきくまさんを感じるね。
>尾瀬に来るのって、もう何度めになるんだろう
私も早くそう言って見たいものです。(去年が初デビューですから)
なんと言ってもミズバショウが甘い香りを漂わせるような見頃の時に、はるかな尾瀬〜♪を逍遥したいと思います。
ここあパパさん
>いつか家族で天泊するのが夢なんですが、いつになるやら・・・。
いいなあ。いいなあ。
家族で天泊にぴったりなところですよね。
わたしは未経験ですが、沼のテント場、すのことかあってとってもいいらしいです。そっちもいってみたいなあ。ここあちゃんもれいくんも、鳩待から原ならじゅうぶん歩けますもんね。その夢のレポ楽しみにしてます。
かいねこさん
>ある種の才能がないと書けないものですから凄いですよね
ふぉっふぉっふぉっふぉふぉー
才能かあ、いい言葉だなあ。って、これめっちゃ自己満足な文章なんですよねー。自己満足を堂々と出せるのはね、うまいへた関係なく、ある種作家の才能なのだー。よって、まきくまさんには作家の才能ありですねー。ふふん。
ねこさん、尾瀬去年行ったよね。美人秘書と一緒に。
K林さん
はれ? そんなに違いますかー? ちょっといろいろあって、おセンチなまきくまですのよ。
禁断症状??? というのには、散歩行き過ぎてますよね。
なので、本日はちょいと自粛しました。だって、散歩って言い張れる山、そうそうはないですもんね。
シロヤシオのトンネルどうだったのかなあ。。。。(遠い目)
カモシカさん
うんうん、あの香りにはびっくりしました。で、ぽーっとなるくらいに甘かったですよ。
ただし、水芭蕉の季節はほかの花は少ないし、ごらんの通りまだまだ枯れ野なんですよね。私としては、緑の湿原、あるいは草紅葉でオレンジの湿原のほうがポイント高いかな。
なので、また近々出撃だなあ。
尾瀬かぁ マジうらやまし。
んで・・・まっきーの優しさに涙しまひた。
こんにゃろー 仲間っていいよな!!
(あっと、思わずこんなセリフ
可愛いねー 3つの小さなミズバショウ
まるで、M&R・・・
えーっとえーっと あと一人誰にしとこっか
この記事、あたしはすっごいまきくまさんらしいな〜って思いましたよ!
感じながら歩く、ってきっとちょっぴり余裕を持って歩けるくらいの山のほうが良さそうだモンね。
尾瀬、実はちゃんと歩いた事ないんですよね〜。
いつかゆるゆるに歩いてみたいなあ。
家出たときには確実にもってたお気に入りのカーディガン。。なぜか、いま、ないんですけど…(--;)
ろび
元気かぁ?
あとひとりはねえ、すりゃ、やっぱし○○うでしょう。
なーんか くれるかなあ。
バウ○クー○ンとか…
↑どれも伏せ字になっとらんのお
ちかさん
あれ?そうだっけ?ゆるゆる原歩きしてないの? じゃあ、キスゲのころに来るのもいいねー。
おしゃべりしながら、のんびりね。あたしはアヤメでワインってのが夢なんだなー
まきさん
土曜日はおつかれさまでした。日曜日起きれなかったのって、また咳ぶりかえしちゃったのかな?まだムリしちゃだめだね・・もう少し、がんばってね。
土曜日の夜は、まきさんにシロヤシオの話を聞いて、近いし丹沢に気持ち傾いてたんだけど、帰りの電車で携帯からこの記事読んでたら、尾瀬にまた気持ちが傾いた(笑)
>季節ごとに、この山について語り合い、やっぱりここに来てしまう愛すべき仲間たち。
「やっぱりここに来てしまう」がきいたかな(笑)
といっても、出かける直前まで迷ってたんだけどね(汗)
尾瀬ヶ原の景色もやっぱりいいねー。何度でも見たくなる景色だなぁ。芽吹いたばかりの白樺もすてきっ。
で。。。カーディガン、なんでないの?!
すっかり何度も足を運ぶところになりましたね〜
そいだけ魅力あるし、思い出をたくさんこさえたところですね。
と、いうわけで、まきくまさんのレポに触発されて、追っかけてきました(笑)
オイラももう何度目だろ・・・
今日は担当スペースのリニューアルっつうか、お引越し。朝から大働きで疲れちゃった。一休み、一休み。ガテン系の若いお兄さんたちがいっぱいでちょとうれしかったけどねー。
まゆたん
土曜は楽しかったね。久しぶりに会えてうれしかったなり。なんだか、一時はあんなにしょっちゅうあってたのにねー。
尾瀬すばらしい展望だったろうなあ。あの天気だもんねー。沼のテン場行ってみたいなあ。
私は、別にぶり返したわけではないのでご心配なく。でも、なーんかね。今週もう一回検査なので、とりあえずそれまではあんまりきついところはやめとこかなーって感じですた。
カーディガン。。。ないのぉ。海外行ったとき、買った思い出のなのに。。。(泣)
くねるさん
くねるさんはてっきり丹沢だと思ってましたよ。長沢新道はまだ雪だったのでは? 青空のアヤメ、青空の原、そりゃよかったでしょうね。
私のときはお天気だったけど、いまひとつすかーっとはしていなかったので、写真もいまひとつですよー。
お山を思う気持ち、友を思う気持ち、じんわり伝わってくる文章やねえ。
しみじみ語れる場所があるのはとってもステキですね。
私はといえば、まきくまさんとニアミス以来尾瀬に行ってないことが判明・・・
あんなにオフ会とかいっぱいあったのにね〜
そろそろ行きたいなあ。
ぜぜさん
あれ以来尾瀬行ってないの? じゃあ今シーズンはいかなくっちゃ! 私は次回はまたまた笠かなあ。湯の小屋にも降りたいし、また原のキスゲも楽しみたい。でもって、沼も〜 お花マスターなぜぜさんと歩けたら楽しいだろなー
春夏秋冬。尾瀬、文句無くいいですよねぇ、こんどの訪れ頃はキスゲのころじゃけんね〜。
>家出たときには確実にもってたお気に入りのカーディガン。。なぜか、いま、ないんですけど…(--;)
あ゛〜だーかーらー、持ち物すべてにごむひもつけてー、落としても忘れても、びよよ〜んって、戻ってくるようにしとかなーあかんてー。(^。^;)
熊さん
そうよねー。キスゲの頃にね、また行きたいなあ。
で、カーディガン、駅にも交番にも聞いたんだけど、ないって…おまわりさん4人に囲まれて、
で、何時頃なの?
ん? 毛糸なの?
なんて、まるでぼけたおばあさんのような扱いでしたよ。ま、暇そうだったから、しょうがないか。。。
なんでなくなったんだろうねえ、あたしのカーディガン。ひもなんてつけてたら不便でしょうがないからさ、それは無理なの。
新しいの、だれか買ってくれないかなあ。
木綿でね、黒でね、さらっとしてるのよ。で、袖のところがちょっと長めのゴム編みはいっててきゅっとしてるのよね。丈は短めなの。
あ、熊さんにおねだりしてるわけじゃないよ。安心して。
あ、でも、もちろん、熊さんが買ってくれてもいいんだけどね。
うんうん。
まきくま様、はじめまして。遅いコメントで失礼します。
まきくま様のブログは前から時々、楽しませていただいてました。
いまお邪魔したところ、私のブログに載せた写真と同じだったのでびっくりしました。
同じ日に撮った写真のようですが、私は28日の正午少し過ぎにいました。
別の場所では女性ばかり3人グループに写真を頼まれたりもしましたが、まぁ人が多かったのでまさかとは思いますが・・。
たぬきせんべいさん
いらっしゃいませ〜。
またまた素敵なお名前ですねー。それって、たぬきの形のおせんべいなのかしらん。
えーと、この日写真ポイントにいたのは11時前だったでしょうか。ニアミスでしたー。あの日は、学校の団体が多くて平日の割ににぎやかでしたね。
霧降高原のつつじの写真見てきましたよー。すっごいきれいですね。つつじ見物も行きたいなあ。
またどこかでバッティングしそうですね。どうか今後ともよろしくお願いします。
ちわす。
僕も遅いコメントですみません〜。
今朝、尾瀬から帰ってきましたよ。
片道625kmで11時間ですわ。
でもでも初めての別天地に大満足でした。
もう今日は仕事休んで一日中写真眺めてました。
またいつか行くで〜。
尾瀬なんやなぁ・・・・。
だはたたらさん
625キロ! よくがんばりました!
でも、満足っしょー?
だって、あの景色で、この季節で、あーんな天気だもの。そりゃあ、ゆーことナシでしょう。あとから写真眺めるだけで、ほんとに贅沢な気分になりますよね。
だって、久住に行きたくても遠すぎるもん。河童さんもいい景色堪能してきたやん。
そんでもって、いつか、尾瀬にもきてくださいね。ほんといい所ですから〜
山でみました・・・・
アヤメ教だなんて、なんかあやしいなぁ。尾瀬マスターなんて、とんでもない。
尾瀬に入り始めて、4,5年。やっと去年御池からも入ったので、これでやっと、私の尾瀬のスタートな感じですよ^^
尾瀬はこんな天気でも、いいですよねぇ。平日に行けてよかったですね。
彩雲は祥瑞のしるしと言います。
いいことありますよっ。
すべ子さん
はじめまして。いらっしゃいませ〜。って、もしかして私のしってるあの人かな?
白い虹ってどんなでしょう? 光の輪みたいなやつですか? わたしも見てみたいなあ。
またどうぞちょくちょく寄ってくださまし。
たけさん
あはは、怪しい教祖にしてごめん。
これ、彩雲か?
そだね、虹じゃあないよね。彩雲って吉祥?
そりゃあよかった。写真に映るかなあ、と不安だったけどなんとか映りましたね。ほんとに気持ちよい風が吹いててね、カッコーが啼いてて、こんな雲。。。ちょっと現実離れした時間だったよ。
とりあえず生きてます。
でも、山ブログ見てないから皆さんの動きがわからないのがちょっとさびしいです。
でも、もしかして、またニアミスかも・・・・・。
十歩さん
あの日尾瀬にいらしたんですか? あーん、あいたかったなあ。
とりあえず生きてて、とりあえず尾瀬にも行けたんですね(^^) なら、よかよか〜
う・・む、そそられます。
詩人のせいでしょうか?
週末は晴れのようですがまきくまさんはお忙しいですね〜。ラストランで駆け込みたい気もしますが、雨だったら行ったかも・・・デス^_^;
sanaeさん
のほうは、シロヤシオきれいでしたねー。写真、拝見しましたよん。わたしは、すっごく行きたいのがまんしましたー。今週も、、、うーん、あの急登はどうかなあ。。なんて、なんだかすっかりよわっちくなってしまったまきくまです。
ところで菩薩山ですが、わたしは基本的に土日は休みなんですよー。今週は出なくてもいいはず。(あくまで未定ですけど)
明日ならおりますんで、もしお出かけの際はどうぞ声かけてくださいまし。でも、明後日は晴れですけん。明後日に備えて早寝しないと、ですね^^