GW最終日快晴の日曜日、尾瀬笠ヶ岳に行ってきました。(ほんとは頂上直下で敗退ですけどね)。
GWは、鳩待峠まで一般車が入れること、かつ5月11日から6月末までの至仏山入山禁止の直前。白い尾瀬ヶ原を望む頂に比較的用意にアプローチできる貴重な一瞬です。
GWは、鳩待峠まで一般車が入れること、かつ5月11日から6月末までの至仏山入山禁止の直前。白い尾瀬ヶ原を望む頂に比較的用意にアプローチできる貴重な一瞬です。
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至仏が山スキーやボードの人たちでにぎわっているようなので敬遠。おそらくは人が少ない笠に行ったらどうかしらんと思い立ったわけです。夏に何度か行ったときに、いつもガスで展望がなかったこともあり、ぜひぜひこの時期に真っ白な越後の山並みを眺めてみたいと思いは募るばかり。
だがしかし。。。やっぱり雪のお山に1人はなあ。。。。みんなGWで長期山行だし。というわけで、この週末どこに出かける予定もなくだらだらしてそなたけさん&はっしーに声をかけてみたところ、正月の天狗に引き続き凸凹登山隊の結成と相成りました。
しっかし、たけさん号でらくらく鳩待入り〜、のはずが、車の鍵がなくなるといけないので、わたしの運転に。。。(なぜ鍵がなくなるかはコチラ)
ほんとうは、前回の高遠で「まきくま号で呑む」のにアジをしめたらしい。くそぉ。
6時すぎに鳩待峠着。駐車場はほぼ満杯。あと数台のスペースを残すのみでした。

すっかり青空が広がって、早くも至仏の頂が私たちをよんでいるよう!
鳳凰での踏み抜き大会に懲りていたので、それだけが心配でしたが、意外に気温は低く雪面は硬くしまっています。どちらかというと、つるつるで怖いくらい。歩き始めて間もなくアイゼンを装着。
なぜかスパッツを後ろ前につけていたはっしーは、すかさず修正。天狗のときは、ゴーグルサングラスが上下逆だったよねえ。さすが、AB型はすることが違います。
7月は樹林帯のなか、たくさん花の咲く道ですが、今日は雪で自分たちの視点がずーっとあがっているので早くから展望の道に。

小至仏から至仏。
あそこ滑るのって、そりゃ楽しいだろうなあ。想像しただけで、むふふです。
もうちょい高度を上げると、うーん、懐かしい尾瀬ヶ原です。広大な湿原の向こうには燧ヶ岳。その向こうには会津駒ケ岳が見えてきました。

気持ちは一気に盛り上がります。
小山沢田代と思われるあたりに出ると、左手の林の中にテントが見えました。
もう最高のロケーション! 来年はここにテントはりたいねえ、と新たなるオフ企画に盛り上がる3人。でもさ、幹事だれがやんのお? の問いかけに、応えるものはなし。うう。
稜線に出てからすこし左にとって返し、笠への分岐まで来たところで小休止。
すでに腹ペコ大王になっているはっしーはここで思い切りつぶれたサンドイッチをしこたま食べていました。わたしとたけさんは、柏餅でお節句のお祝い。
ここから、ストックをピッケルに持ちかえて稜線を進みます。
と、一気に越後の山々の展望が広がります。
まあ、ここの気持ちのいいことったら。
クリックで拡大
これ見てもらえば、わかりますよね。
ただし、悪沢岳をすぎたあたり自分たちのたどるトレースから20メートルほど下に雪の亀裂が見られます。この先ところどころ、そんな亀裂があり、これがいつかは塊でずどっと落ちたりするんだろうな、と思うとびびりやまきくまは正直びびりました。とりあえず、危険を感じる場所はなるべく早く、静かに通り抜けます。
行く手に見えるのは、手前から小笠、笠ヶ岳、上州武尊。

武尊は今年是非登りたい山のひとつ。
特徴的なぼこぼこで平たい頂に目が釘付け。あとひと月もすれば、わたしでも登れるかしらん。
一度気持ちよく下った後に少し登り返しますが、なにせこの天気でこの展望ですもの。さくさくるんるん進みます。
ほどなく小笠の直下の原っぱのところに来ました。
夏には、多くの花が咲き乱れるところです。冬の厳しい間はこうやって雪に守られ、水分をたっぷりもらって、あのたくさんの花が咲くんだね。

夏と同じく山腹をまくようにトレースをたどって進みます。あのピーク一度も踏んだことないなあ。
と、思っていたら、
なぜか小っちゃいピークに異常にこだわるはっしーが、登ろうよお〜と激しく主張。
ちょっと寄り道して

ゲットしました。
頂上部だけちょこっと緑が出ています。
この笹と松の向こうに広がっていたのは……
クリックで拡大
平ヶ岳、越後三山、谷川の馬蹄から苗場山までの大展望。
願いが、願っていた以上のものになって かなうことって あるんだね。
神様 ありがとう。。。。
再び気持ちよく下って、いよいよ今日の目標笠のピークに取り掛かります。
夏は山腹の一段平になったところをピークの反対側まで巻き、岩ゴロの急斜面を直登します。
たぶん、雪の季節はこちらから直登ルートになっているはず。
それらしきトレースがひとつあったので、それを忠実にたどります。と、途中岩の出ているところで、亀裂が走っています。岩と雪の境目もすき間ができて少し不安定な感じです。
先頭のはっしーが慎重にルートを作って小笠と同様頂にだけちょこっと出た緑の縁まで登りますが、どうもその先がいけません。

笠直下の急斜面

ここで向こう側にトラバースするのはちょっと危険だし、かといってこの緑のやぶやぶを踏み越えるのも、ちょっと。。。。なんせ、ここ切り立っていて危険です。
というわけで、いったん斜面の中ほどまで降りて、向こう側にトラバースして登り返そうかという意見もあったのですが、ま、ほとんど登ったようなもんだし、今日はこれで引き返しましょう、ということになりました。
これでまた、雪の笠に来る理由ができたってもんです。
さて、下りです。
笠の斜面はとっても急なので〜

まきくま様の華麗な尻セード トレース。 ふふふ。
まきくま「たけさんも滑っておいでよ〜」 (きゃはは、楽し♪)
たけさん「冬ズボンじゃないからやらない」 (なぬぅ?)
言われてみて気がついた。ほんとお尻びちょびちょで冷たいことといったら。。。
ふん、最初に言ってよ。
あーあ、ろびがいたらぜったい一緒に滑りまくったのになあ。と同類の山友を思ってみたりする。。。
来る道が大展望なら戻る道も大展望です。
今度は手前から、悪沢、小至仏、至仏。右肩に見えているのは燧ヶ岳。
クリックで拡大
気持ち いいねえ〜
越後の山々を左手に見ながら。
クリックで拡大
ほんと 気持ち いい
小ピークにこだわるはっしーのリクエストにより、悪沢岳の山名標識にわざわざタッチしに行ったため、往きとは微妙にちがうルートで至仏との分岐あたりまで戻りました。
それが幸いして、尾瀬ヶ原と燧ヶ岳の絶好のビューポイント見っけ! せっかくなので記念撮影。

はっしー「うっふん」(お笑いだましい炸裂)
まきくま「……」(そそのかすんじゃなかった)
たけさん「さ、降りたら呑むぞーっ」(そればっか)
ここで、いちごを食べたり紅茶をのんだり、しばしまったり。
ほんとは至仏にも寄ってきたかったのですが、もう時間が遅いからと却下。
そうだよね。こんな山旅はがつがつ歩かず、こんな風にのんびりまったりが丁度いいね。

雪面が溶けてきらきら、てらてら光ってきれい。
この日は最後までふみぬくことなく、とても歩きやすかったです。気温が低かったお陰で、雪質も、展望も最高だったのでしょう。
2時ちょっと前に鳩待に戻りました。行程のわりにずいぶんゆっくりしたもんだ〜。ははは。

鳩待と戸倉の間で見つけた水芭蕉。清楚できれいな花の精。
花咲の湯に寄って、さっぱりしたあとは

たくさんのこいのぼりが見送ってくれました。
あ、そうそう。
下山直後から呑み始めた人あり、温泉後に火がついた人あり、、、、
頭にきたので、多摩に戻ったら、飲み屋直行でした。
渋滞なくてよかった^^
※まきくまの映っている写真はたけさんからいただきましたー
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至仏が山スキーやボードの人たちでにぎわっているようなので敬遠。おそらくは人が少ない笠に行ったらどうかしらんと思い立ったわけです。夏に何度か行ったときに、いつもガスで展望がなかったこともあり、ぜひぜひこの時期に真っ白な越後の山並みを眺めてみたいと思いは募るばかり。
だがしかし。。。やっぱり雪のお山に1人はなあ。。。。みんなGWで長期山行だし。というわけで、この週末どこに出かける予定もなくだらだらしてそなたけさん&はっしーに声をかけてみたところ、正月の天狗に引き続き凸凹登山隊の結成と相成りました。
しっかし、たけさん号でらくらく鳩待入り〜、のはずが、車の鍵がなくなるといけないので、わたしの運転に。。。(なぜ鍵がなくなるかはコチラ)
ほんとうは、前回の高遠で「まきくま号で呑む」のにアジをしめたらしい。くそぉ。
6時すぎに鳩待峠着。駐車場はほぼ満杯。あと数台のスペースを残すのみでした。

すっかり青空が広がって、早くも至仏の頂が私たちをよんでいるよう!
鳳凰での踏み抜き大会に懲りていたので、それだけが心配でしたが、意外に気温は低く雪面は硬くしまっています。どちらかというと、つるつるで怖いくらい。歩き始めて間もなくアイゼンを装着。
なぜかスパッツを後ろ前につけていたはっしーは、すかさず修正。天狗のときは、ゴーグル
7月は樹林帯のなか、たくさん花の咲く道ですが、今日は雪で自分たちの視点がずーっとあがっているので早くから展望の道に。

小至仏から至仏。
あそこ滑るのって、そりゃ楽しいだろうなあ。想像しただけで、むふふです。
もうちょい高度を上げると、うーん、懐かしい尾瀬ヶ原です。広大な湿原の向こうには燧ヶ岳。その向こうには会津駒ケ岳が見えてきました。

気持ちは一気に盛り上がります。
小山沢田代と思われるあたりに出ると、左手の林の中にテントが見えました。
もう最高のロケーション! 来年はここにテントはりたいねえ、と新たなるオフ企画に盛り上がる3人。でもさ、幹事だれがやんのお? の問いかけに、応えるものはなし。うう。
稜線に出てからすこし左にとって返し、笠への分岐まで来たところで小休止。
すでに腹ペコ大王になっているはっしーはここで思い切りつぶれたサンドイッチをしこたま食べていました。わたしとたけさんは、柏餅でお節句のお祝い。
ここから、ストックをピッケルに持ちかえて稜線を進みます。
と、一気に越後の山々の展望が広がります。
まあ、ここの気持ちのいいことったら。
クリックで拡大これ見てもらえば、わかりますよね。
ただし、悪沢岳をすぎたあたり自分たちのたどるトレースから20メートルほど下に雪の亀裂が見られます。この先ところどころ、そんな亀裂があり、これがいつかは塊でずどっと落ちたりするんだろうな、と思うとびびりやまきくまは正直びびりました。とりあえず、危険を感じる場所はなるべく早く、静かに通り抜けます。
行く手に見えるのは、手前から小笠、笠ヶ岳、上州武尊。

武尊は今年是非登りたい山のひとつ。
特徴的なぼこぼこで平たい頂に目が釘付け。あとひと月もすれば、わたしでも登れるかしらん。
一度気持ちよく下った後に少し登り返しますが、なにせこの天気でこの展望ですもの。さくさくるんるん進みます。
ほどなく小笠の直下の原っぱのところに来ました。
夏には、多くの花が咲き乱れるところです。冬の厳しい間はこうやって雪に守られ、水分をたっぷりもらって、あのたくさんの花が咲くんだね。

夏と同じく山腹をまくようにトレースをたどって進みます。あのピーク一度も踏んだことないなあ。
と、思っていたら、
なぜか小っちゃいピークに異常にこだわるはっしーが、登ろうよお〜と激しく主張。
ちょっと寄り道して

ゲットしました。
頂上部だけちょこっと緑が出ています。
この笹と松の向こうに広がっていたのは……
クリックで拡大平ヶ岳、越後三山、谷川の馬蹄から苗場山までの大展望。
願いが、願っていた以上のものになって かなうことって あるんだね。
神様 ありがとう。。。。
再び気持ちよく下って、いよいよ今日の目標笠のピークに取り掛かります。
夏は山腹の一段平になったところをピークの反対側まで巻き、岩ゴロの急斜面を直登します。
たぶん、雪の季節はこちらから直登ルートになっているはず。
それらしきトレースがひとつあったので、それを忠実にたどります。と、途中岩の出ているところで、亀裂が走っています。岩と雪の境目もすき間ができて少し不安定な感じです。
先頭のはっしーが慎重にルートを作って小笠と同様頂にだけちょこっと出た緑の縁まで登りますが、どうもその先がいけません。

笠直下の急斜面

ここで向こう側にトラバースするのはちょっと危険だし、かといってこの緑のやぶやぶを踏み越えるのも、ちょっと。。。。なんせ、ここ切り立っていて危険です。
というわけで、いったん斜面の中ほどまで降りて、向こう側にトラバースして登り返そうかという意見もあったのですが、ま、ほとんど登ったようなもんだし、今日はこれで引き返しましょう、ということになりました。
これでまた、雪の笠に来る理由ができたってもんです。
さて、下りです。
笠の斜面はとっても急なので〜

まきくま様の華麗な尻セード トレース。 ふふふ。
まきくま「たけさんも滑っておいでよ〜」 (きゃはは、楽し♪)
たけさん「冬ズボンじゃないからやらない」 (なぬぅ?)
言われてみて気がついた。ほんとお尻びちょびちょで冷たいことといったら。。。
ふん、最初に言ってよ。
あーあ、ろびがいたらぜったい一緒に滑りまくったのになあ。と同類の山友を思ってみたりする。。。
来る道が大展望なら戻る道も大展望です。
今度は手前から、悪沢、小至仏、至仏。右肩に見えているのは燧ヶ岳。
クリックで拡大気持ち いいねえ〜
越後の山々を左手に見ながら。
クリックで拡大ほんと 気持ち いい
小ピークにこだわるはっしーのリクエストにより、悪沢岳の山名標識にわざわざタッチしに行ったため、往きとは微妙にちがうルートで至仏との分岐あたりまで戻りました。
それが幸いして、尾瀬ヶ原と燧ヶ岳の絶好のビューポイント見っけ! せっかくなので記念撮影。

はっしー「うっふん」(お笑いだましい炸裂)
まきくま「……」(そそのかすんじゃなかった)
たけさん「さ、降りたら呑むぞーっ」(そればっか)
ここで、いちごを食べたり紅茶をのんだり、しばしまったり。
ほんとは至仏にも寄ってきたかったのですが、もう時間が遅いからと却下。
そうだよね。こんな山旅はがつがつ歩かず、こんな風にのんびりまったりが丁度いいね。

雪面が溶けてきらきら、てらてら光ってきれい。
この日は最後までふみぬくことなく、とても歩きやすかったです。気温が低かったお陰で、雪質も、展望も最高だったのでしょう。
2時ちょっと前に鳩待に戻りました。行程のわりにずいぶんゆっくりしたもんだ〜。ははは。

鳩待と戸倉の間で見つけた水芭蕉。清楚できれいな花の精。
花咲の湯に寄って、さっぱりしたあとは

たくさんのこいのぼりが見送ってくれました。
あ、そうそう。
下山直後から呑み始めた人あり、温泉後に火がついた人あり、、、、
頭にきたので、多摩に戻ったら、飲み屋直行でした。
渋滞なくてよかった^^
※まきくまの映っている写真はたけさんからいただきましたー



若い男子さんたちのアッシーちゃん役お疲れさまでした。(笑)
それにしても迷トリオ?ですね、ええ味出してるわ〜〜〜みなさん
よき山友を持つってすばらしいことですよね、うんうん!!
結局、なんやかんやと結構歩いてますねー。一応、足は大丈夫そうだから咳がとまったらアレやりましょう!
今くらいがコイワザクラの最盛期でしょうね。明日あたり雨がそれほどでもなければ見に行ってきまーす。
まきくまさん、こんにちは!
GWの笠ケ岳いいですね〜
展望、雪質、水芭蕉、どれも素晴らしくて登高意欲をそそわれます。
日ざしに輝く水芭蕉の美しいこと美しいこと美しいこと!!これは極上の一枚ですね、うっとりです。
B作さん
>それにしても迷トリオ?ですね
確かに、迷 としか言いようがないですねえ。とほほ。
この3人は山友というよりは、山という趣味を通じた呑み友ですね(笑)。
K林さん
そう、脚はだいじょうぶなんですけどねー。鳳凰のあとは、ちょっと山どころじゃない状態だったのですが、なんだか行けそな感じになったので強行しますた(笑)。
アレですよね。やりたいのはやまやまなんですが、あと2−3日様子みさせてくださいませ。詳細はメールしますね!
たんべぇさん
ほんとにこの山行は大当たりでした。夏に行ったときに、雪のときにきたらよさそだなーって目をつけていたんですよね。
水芭蕉の写真、たんべぇさんにほめていただけるなんて、ほんとにうれしいです。これ、わたくしとしましても、えへん、会心の一枚だな。やっぱ、デジイチの力ですね。
でもね、今回はずっとカメラ任せで、展望なら展望モード、花は花モードで撮ったんです。鳳凰のときにいろいろ工夫して結局失敗が多かったので、自分よりもカメラを信じることにしました(笑)。なので、これも単なる花モードまかせな一枚なんですよねー。白に深みがあって、花びらの質感も出たのには驚きでした。
若い男と・・・
尾瀬山行は、笠ヶ岳だったのですね!・・
良いですねー・・画像もアングルも最高です。出演者が良いのでしょうか?
楽しかったでしょう!山行が伝わって参りますよん!この時期に行ってみたいなー・・
群馬にいながら残雪の尾瀬に行った事がありません!行きたいなー
yzmさん
いやいや、ですから、彼らはそう若くはないんですって…(汗)
若くはなくてもですね、ほんとに楽しかったです。山って、天気とタイミングってありますよね。それがうまくいった感じですねー^^。
写真ほめてくださって、ほんとうにうれしいです。うんうん、前に比べるといい感じになってると思います。同行者がデジイチだと、なんかやる気もアップしますね。このGWは前半はビスタ〜リさんと、この日はたけさんとのデジイチセッションっていう意識がなきにしもあらず……(笑)
群馬にお住まいならほんとうに近くじゃないですかあ。来年のこの時期にぜひぜひ行ってくださいませ。もっとも、至仏エリアにこだわらなければまだまだ雪の展望たのしめますよね。富士見下からアヤメ平でもすばらしい展望が待っているのでは?
この時期の尾瀬付近ってこんな感じなんだ。。。尾瀬ヶ原が見えるところがいいな!やっぱり、雪と晴天の空の青っていいね!
ねね、、、
雪がある山に登ってる人ってかっこよく見えない?あれ?あたしの目の錯覚かしら・・・・ゴシゴシ
この季節の尾瀬も良さそうですね〜。
ふんふん、ここなら僕でも行けそうだな。
その展望を生で観たくなりました!!
とりあえず今年は水芭蕉全開の頃に行って来まーす。
いや〜!こりゃやられたって感じですわ
雪の笠いいですね、来年は是非行きたいと思いましたよ。
素晴らしい展望に拍手
小至仏から滑るのね~気持ちいいよ〜
至仏から燧を正面にみて尾瀬ヶ原に飛び込む斜面も気持ちいいよ〜キット
今年は3月にもガッツリ降雪があって近年にない最良の状況だったみたいだよ
今年も行けなかったけど来年こそ!!
サンタの記録読み返したら まきくまさん 行きたがってたじゃん
行こうよ来年!!
おぉ、レポ負けた!
まきさん、早いねぇ。
まきくまさんのお誘いが無かったら、今年も行ってませんでした。あの駐車料金を1人で払うのはねぇ^^;;
ありがとうございました。飲んで飲んで飲んでの日になりましたが、いいコースでした。
来年は鳩待からアヤメ行こうかなぁ。あ、滑る方が先かな?
まきさん、レポ見たよん。
すんごいいい景色。いい日に当たったねー。よかったですね(^^)
こんないい天気の日にあの稜線歩いたら、ほんと気持ちいいだろうなぁ。
大展望の写真、見せてくれてありがとう。
そういえば、風邪なおった?
わたしはまたぶりかえしたのか?、熱だしちゃって、この週末はおとなしくしてました。。
いい時期、いいとこ 教えてくれてあんがとー
来年は絶対いくじょー!!
あらあら ざんねんこ。
一緒したら Wラインで尻セードだったのにね・・くすん
でも・・尻セードの跡 やけに広・・・あっと
hiroさま
>雪がある山に登ってる人ってかっこよく見えない?
え? な、なに?
なーに言ってんの。たここもはっしーも超イケメンじゃけえ。雪山行ったらその5倍くらいかっこよくなっちゃって、もお、たいへんよおおおお!
はぁはぁ。。。今度酒おごってもらわなきゃだな(ぼそ)
ウッドくん
ぜったい生で観て〜。
で、ウッドくんのセンスあふれる写真みたいなりよ。期待してます。
ただ、雪の状態、天候(とくにガス)によってはけっこうたいへんだと思う。このGWもけっこうガスってルート間違いとかあったみたいですよん。とにかく天気のときにいかなくっちゃだね。
あたしも水芭蕉全開のときに初心者山行第二段尾瀬編企画中だよん。ばたりできるといいねえ。
くねるさん
>いや〜!こりゃやられたって感じですわ
うふ。そのせりふ待ってましたー。
これはね、もう朝からずっと、ブログで自慢できるなあ、って思ってました。だって、ちょっとこんれほどすごいと思わなかったもん。
今年は前半の鳳凰、最後の尾瀬とほんとに展望に恵まれましたー。
サンタさん
うんうん、すべりたーい。
ぜったい行く行く〜。
ただ、問題は道具なんだなあ。はて、すごい難問だ。私のぺたぺたのショートスキーじゃあ、無理だよねえ。
あのねえ、
サングラス逆にしたことなんかないっちゅうの!
あれはゴーグル
すごい!大絶景だあ
お天気も展望もゲットなすばらしい日和だったんだね。
まきくまさんの越後Loveがひしひし伝わる写真だなあ。
たここさま
>まきくまさんのお誘いが無かったら、今年も行ってませんでした。
そーでしょ、そーでしょ。感謝してちょーだい。
感謝の気持ちはちゃんと何かで表してね。魚とか酒とかバー(別のほう)とかね。(これで店はわかったよね。ふふん)
来年は、やっぱ滑ってみたいなあ。でも、あそこでテントもいいなああ。
まゆぴょん
すんごいよねー。越後愛がふつふつとわきあがってきましたー。もう、どれもこれも登りたいよー。中と丹後、まゆたたらんと一緒に行きたいなあ。
>熱だしちゃって、この週末はおとなしくしてました
8度ごえだったんでしょ? たいへんだったねー。
わたしのほうは。。。うーん。
あんましよくなってないかなあ。ま、気長に養生やねえ。でも、ちゃんとおとなしくしてたなんてえらいねえ。わたしは、こうやって出かけるからだめなんだよね、きっと。
ろび
なぬぅ?
あのね。ザックが幅ヒロなんじゃないかなな。それで、広くなっちゃったんじゃないかな。ダブルのラインだったら比べられたのにねー。ははは。
尻セードっていうと、根子思い出すよねー。また行きたいなあ。
はっしー
>あれはゴーグル
あ、そっか、ごめんごめん。
ゴーグル逆のほうがサングラス逆より難易度高いよねー。失礼しましたー。
で、はっしーは感謝の気持ちはないわけ〜? うん?
ぜいぜいさん
うん、今年は越後愛だからさ。
でも、そんなには行けないと思うんだけどね。こうやって眺められただけでも幸せ。
そして、来月は…… 越後で、むふふ。だねえ。
気持ちいい大展望!
一層、登高意欲を掻き立てる雪景色の山々!
夏の笠レポで気になる山になっていましたが、また行ったのね。
そして、歩いたんだね、あの花花花の上に積もった雪の上を・・・。
雪の時期はもう間に合わないから、来年だけど。花なら今年行けるかな?
初めまして。
今週至仏山あたりをうろうろしようかと思ってました。
笠ヶ岳という選択肢もありですねー。参考になりましたー。
またきます。
カモシカさん
おや? 回復の兆し十分ですね。よかった^^
花の笠もほんとに魅力的です。来年、残雪の笠に行くためにも、ぜひぜひまずは花の笠へ!
atsu510さん
はじめまして。そして、ようこそ、いらっしゃいませ〜
参考にしていただけたらうれしいです。
でもでもでも、、、、至仏への登山道、すでに5月11日から入山規制かかってるんですよ〜
レポの冒頭のリンク、ご参照くださいませ。
自由に入れないのは悔しいけど、あのお花たちを守るためなら仕方ないですよねえ。うんうん。
atsu510さんは白山にいらしたんですね。ちょっと遊びにいっちゃいました。そこ、この夏に是が非でも、と狙っています。いま、雪に守られているお花たち見にね^^
petapetaでも大丈夫だよ
この時季パウダーは普通ないから
春スキーの感覚で滑れるよ
今でも長いの乗れるなら用意しまっせv(^^)
たけさんも誘っていきませうね〜
サンタさん
お、そんなもんですか? じゃあ、だいじょぶ。あ、もちろん長いのも乗れますけどねー。ああ、楽しみだなあ。らいねんはもそっと頑張って滑ろうっと。