今週は、ロビンさんと師匠の高遠の田舎家のお披露目ということで、またまた高遠に行ってまいりました。
東京の桜が終わり、信州からの花の便りも聞かれる今日この頃。いい機会なので、気になっていた名木や花の名所をたずねてみました。
花情報はみずみずしさが命、ということで、とにかく速攻うぷしておきます。
東京の桜が終わり、信州からの花の便りも聞かれる今日この頃。いい機会なので、気になっていた名木や花の名所をたずねてみました。
花情報はみずみずしさが命、ということで、とにかく速攻うぷしておきます。
高遠での宴は土曜の夕方。この時期にでかけるんだもの、天下一の名高い「高遠桜」はなんとしても見ておきたい。しかし、人出もピークな週末、高遠周辺は大変な渋滞になるとのこと。とすると、早朝に行くしかありません。宴の翌朝にそんな芸当が出来るわけもなく。。。。
というわけで土曜の早朝に出かけることにしました。
出発はまだ暗い4時すぎ。
ご近所さんのたけさんを拾って、いざ高遠へ。
この非常識な早起きをなんとも思わずふつーに待ち合わせちゃってるところが、山のぼらーですね。こんなことやってるから下界の友達いなくなるんだよねえ、としみじみ語り合う道中でした。
通勤割引の6時にあわせて100キロぴったしな韮崎でおり、下道を走ります。そうだ、途中にあの有名な山高神代桜があったよね、ということで武川で少し道をそれて実相寺へと向かいます。

ゆったりと枝を広げるしだれの大木。朝は雲が多くて富士山も見えなかったのに、青空が広がっています。
そしてお目当ての神代桜はこちら。

樹齢2000年とも言われる古木です。黒黒とした幹は「山」を思わせるほどに大きく存在感があります。枯死の危険にさらされていたのを、地元の方たちと樹木医の手入れで、ようやく持ちこたえ、樹勢が盛り返してきたところとか。勢いのあったころは高さ30メートルといいますから、はあ、いったいどんな大木だったんでしょうね。
実相寺のホームページによると、「高さ約13m、枝張りは東西に27m、南北に31mの大きさを誇り1922年に桜として全国で初めて国指定の天然記念物に指定された」「日本一古いエドヒガンザクラ」だそうです。
命ってすごいね。。。しばし呆然。
しかし、山のぼらーとしては桜の向こうのあれが気になってたりして…
クリックしてね
甲斐駒から早川尾根を通って鳳凰へ。いつかつなげたい稜線とそれを引き立てる桜(笑)。
まだ6時すぎだというのにたくさんの人がカメラを構えています。付近の駐車場はすでに半分うまっています。しかし、この中であの嶺の頂を踏んだのは、私くらいのもんだよね。と、ひとりで悦に入ります。
あ、もうひとりいたか。
「まわりの人がさあ、あの三角、あの三角の山とかいうから、それは甲斐駒です!って言ってやろうかと思ったよー」
たけさんが、ぶつぶつ文句言ってます。

これが、その三角。ながめても眺めても、見飽きることはありません。
しかし、今日はとても忙しい予定なので、後ろ髪を引かれる思いで実相寺をあとにし、20号を諏訪へとひた走ります。杖突街道を左に折れて高遠城址公園へ。ナビの予想を大幅に短縮して8時45分の到着でした。
しかし、城内の駐車場はすでに満杯。ここを朝の5時半に通過したこつこつさんによれば、その時点でもう駐車場に入る順番待ちの車がいたとか……
(まあ、それもすごいなあと思うけど、その時間に高遠通過して戸台に入り、北沢峠まで舗装道路を散歩してきたっていうこつこつさんもすごいよね。ほんと山の人ってへんだ)
三峰川の河原の駐車場に誘導され、そこから坂道と階段を登って10分ちょっとで城址公園につきました。
高遠の桜は遠めに見てもかわいいピンク色です。最盛期には城郭全体がピンクに染まりそうなくらいに、桜がびっちり。1500本ほど植えられているそうです。

ヒガンザクラとマメザクラから生まれたタカトオコヒガンザクラ。
小さい、ピンク、枝ぶりも繊細。とにかく「かわいい」を絵に描いたようなサクラちゃんですね。
(まあ、山ブログ界でいえばまきくまさんのようなサクラですわ。うんうん)
お城の中にはいるのは500円なり。よく写真にでてくる桜雲橋を渡って内郭に入りますが、、、うん? 堀跡の土手に咲いているのは???

ああ、アズマイチゲちゃんですね。
てな具合で、桜そっちのけで、イチゲやらスミレやら、ほんの数株の水芭蕉やらに反応するへんてこなふたり組。

こちらは中央アルプスとそれを引き立てるタカトオコヒガンザクラ(笑)
桜を見下ろせるポイントが見つからず、ピンクの桜の海にどーんと中アか南アというベタな絵はとれませんでした。そういう写真みたことあるんですけどね。多分別の山の中腹から狙ったものと思われます。
いずれにしても、まだ城の中心部は3分咲きといったところ。みごろは今週後半ですよー。ここは公園内に出店が多く、貸ゴザまであったので宴会天国とみうけられます。いつかここでどんちゃんやりたいなあ。(→ろび)
生ビールともつ煮でまったりはじめたお兄さんを追い立てて、諏訪市内に取って返します。待ち合わせポイントは、高遠にお泊りのときは必ず買出しに寄る「角上」。11時過ぎに到着。
魚をしこたま買い込み、高遠の宴は盛大に行われたのでしたー。
というわけで、宴会の部はまた別ブログにて。。。(だって、写真がない。。。)
一夜あけてどんよりとした朝を迎えたことはいうまでもありません。
ま、そんなことは想定内です。だからこそ土曜に花見にいったんだもんね。
昼近くまで高遠の家でだらだらしつつ、庭をきれいにしたり、集めた落ち葉で焚き火をしたり、つくしをつんだりして遊びました。
渋滞にはまる前に帰りましょう、ということで、諏訪からすんなり中央道にのっかります。
と、眼下に広がるのは、桃桃桃桃のピンクのじゅうたん。
山梨の桃は今が盛りですね。
そこで桃畑の真ん中に位置する釈迦堂パーキングエリアで車を停めて、下り車線側にある釈迦堂博物館の方にぶらぶら散歩。
ここはなぜかPAから桃畑の中に入っていけちゃうすばらしいポイント。

高遠の桜よりももっともっと鮮やかな桃色に、ついつい顔もほころびます。
桃畑の中にはだんごやさんも出てましたよ。蓬の香りがいっぱいの草もちに、にこにこ度もあがりますね。

梨でしょうか? 清楚な白が際立っていました。

あ、こんなところに山ブログ界のタカトオコヒガンザクラが……
(ああ、なんだか書いててちょっと切なくなってきました。
読まされるほうはもっと切ないかも……ですね)
とにもかくにも、豪華花見まつりの週末は山梨桃源郷にて閉幕となりました。
で、実は桃の花、高遠の田舎家にも大いに関係があるんですよ。
今回、ろび&師匠が自分の好きな木を庭に1本ずつ植樹しました。
みんなで穴を掘ってみんなで植えたので、みんなの木でもあるのだー。
師匠はヒメシャラ。

ろびは真っ白な八重咲きの照手桃(テルテモモ)。
ろびのテルテモモが咲いたら、毎年花見祭りだね^^。
ま、山行かずに花見ドライブなんて、山のぼらーがふたりそろって風邪っぴきで超不調だったからの選択って話もありますけどね。(なら、あんな早起きすなっ! ってつっこみはなしね)
ある意味貴重な体験だったなあ。
※大きな写真はすべてクリックで拡大
というわけで土曜の早朝に出かけることにしました。
出発はまだ暗い4時すぎ。
ご近所さんのたけさんを拾って、いざ高遠へ。
この非常識な早起きをなんとも思わずふつーに待ち合わせちゃってるところが、山のぼらーですね。こんなことやってるから下界の友達いなくなるんだよねえ、としみじみ語り合う道中でした。
通勤割引の6時にあわせて100キロぴったしな韮崎でおり、下道を走ります。そうだ、途中にあの有名な山高神代桜があったよね、ということで武川で少し道をそれて実相寺へと向かいます。

ゆったりと枝を広げるしだれの大木。朝は雲が多くて富士山も見えなかったのに、青空が広がっています。
そしてお目当ての神代桜はこちら。

樹齢2000年とも言われる古木です。黒黒とした幹は「山」を思わせるほどに大きく存在感があります。枯死の危険にさらされていたのを、地元の方たちと樹木医の手入れで、ようやく持ちこたえ、樹勢が盛り返してきたところとか。勢いのあったころは高さ30メートルといいますから、はあ、いったいどんな大木だったんでしょうね。
実相寺のホームページによると、「高さ約13m、枝張りは東西に27m、南北に31mの大きさを誇り1922年に桜として全国で初めて国指定の天然記念物に指定された」「日本一古いエドヒガンザクラ」だそうです。
命ってすごいね。。。しばし呆然。
しかし、山のぼらーとしては桜の向こうのあれが気になってたりして…
クリックしてね甲斐駒から早川尾根を通って鳳凰へ。いつかつなげたい稜線とそれを引き立てる桜(笑)。
まだ6時すぎだというのにたくさんの人がカメラを構えています。付近の駐車場はすでに半分うまっています。しかし、この中であの嶺の頂を踏んだのは、私くらいのもんだよね。と、ひとりで悦に入ります。
あ、もうひとりいたか。
「まわりの人がさあ、あの三角、あの三角の山とかいうから、それは甲斐駒です!って言ってやろうかと思ったよー」
たけさんが、ぶつぶつ文句言ってます。

これが、その三角。ながめても眺めても、見飽きることはありません。
しかし、今日はとても忙しい予定なので、後ろ髪を引かれる思いで実相寺をあとにし、20号を諏訪へとひた走ります。杖突街道を左に折れて高遠城址公園へ。ナビの予想を大幅に短縮して8時45分の到着でした。
しかし、城内の駐車場はすでに満杯。ここを朝の5時半に通過したこつこつさんによれば、その時点でもう駐車場に入る順番待ちの車がいたとか……
(まあ、それもすごいなあと思うけど、その時間に高遠通過して戸台に入り、北沢峠まで舗装道路を散歩してきたっていうこつこつさんもすごいよね。ほんと山の人ってへんだ)
三峰川の河原の駐車場に誘導され、そこから坂道と階段を登って10分ちょっとで城址公園につきました。
高遠の桜は遠めに見てもかわいいピンク色です。最盛期には城郭全体がピンクに染まりそうなくらいに、桜がびっちり。1500本ほど植えられているそうです。

ヒガンザクラとマメザクラから生まれたタカトオコヒガンザクラ。
小さい、ピンク、枝ぶりも繊細。とにかく「かわいい」を絵に描いたようなサクラちゃんですね。
(まあ、山ブログ界でいえばまきくまさんのようなサクラですわ。うんうん)
お城の中にはいるのは500円なり。よく写真にでてくる桜雲橋を渡って内郭に入りますが、、、うん? 堀跡の土手に咲いているのは???

ああ、アズマイチゲちゃんですね。
てな具合で、桜そっちのけで、イチゲやらスミレやら、ほんの数株の水芭蕉やらに反応するへんてこなふたり組。

こちらは中央アルプスとそれを引き立てるタカトオコヒガンザクラ(笑)
桜を見下ろせるポイントが見つからず、ピンクの桜の海にどーんと中アか南アというベタな絵はとれませんでした。そういう写真みたことあるんですけどね。多分別の山の中腹から狙ったものと思われます。
いずれにしても、まだ城の中心部は3分咲きといったところ。みごろは今週後半ですよー。ここは公園内に出店が多く、貸ゴザまであったので宴会天国とみうけられます。いつかここでどんちゃんやりたいなあ。(→ろび)
生ビールともつ煮でまったりはじめたお兄さんを追い立てて、諏訪市内に取って返します。待ち合わせポイントは、高遠にお泊りのときは必ず買出しに寄る「角上」。11時過ぎに到着。
魚をしこたま買い込み、高遠の宴は盛大に行われたのでしたー。
というわけで、宴会の部はまた別ブログにて。。。(だって、写真がない。。。)
一夜あけてどんよりとした朝を迎えたことはいうまでもありません。
ま、そんなことは想定内です。だからこそ土曜に花見にいったんだもんね。
昼近くまで高遠の家でだらだらしつつ、庭をきれいにしたり、集めた落ち葉で焚き火をしたり、つくしをつんだりして遊びました。
渋滞にはまる前に帰りましょう、ということで、諏訪からすんなり中央道にのっかります。
と、眼下に広がるのは、桃桃桃桃のピンクのじゅうたん。
山梨の桃は今が盛りですね。
そこで桃畑の真ん中に位置する釈迦堂パーキングエリアで車を停めて、下り車線側にある釈迦堂博物館の方にぶらぶら散歩。
ここはなぜかPAから桃畑の中に入っていけちゃうすばらしいポイント。

高遠の桜よりももっともっと鮮やかな桃色に、ついつい顔もほころびます。
桃畑の中にはだんごやさんも出てましたよ。蓬の香りがいっぱいの草もちに、にこにこ度もあがりますね。

梨でしょうか? 清楚な白が際立っていました。

あ、こんなところに山ブログ界のタカトオコヒガンザクラが……
(ああ、なんだか書いててちょっと切なくなってきました。
読まされるほうはもっと切ないかも……ですね)
とにもかくにも、豪華花見まつりの週末は山梨桃源郷にて閉幕となりました。
で、実は桃の花、高遠の田舎家にも大いに関係があるんですよ。
今回、ろび&師匠が自分の好きな木を庭に1本ずつ植樹しました。
みんなで穴を掘ってみんなで植えたので、みんなの木でもあるのだー。
師匠はヒメシャラ。

ろびは真っ白な八重咲きの照手桃(テルテモモ)。
ろびのテルテモモが咲いたら、毎年花見祭りだね^^。
ま、山行かずに花見ドライブなんて、山のぼらーがふたりそろって風邪っぴきで超不調だったからの選択って話もありますけどね。(なら、あんな早起きすなっ! ってつっこみはなしね)
ある意味貴重な体験だったなあ。
※大きな写真はすべてクリックで拡大



レポ、はやっ!
対抗してアップしてみた。
私も宴会編はほかの誰かに…
なんだ 休みかぁ?(ぐだぐだ)
お疲れさまでした。料理長!
風邪気味の体でイロイロと、感謝の気持ち一杯だけど・・・
【山ブログ界のタカトオコヒガンザクラ】
だけは・・・・却下
高遠の桜ってそんなに混むんや。
桜の時期にって思ってたけど、う〜ん。
で、なんですか。
なんとかヒガンなんとか?
もうヒガンに行っちゃってるっちゅうこと?
ふ〜ん。
輝子さん
そうだよー。昨日はそこそ早く帰れたけんね。速攻書きました。
あれ? 輝子さんもうぷしたんかいな。
ほないって見るかな。
ろび
ふん。
人がガンバってレポ作れば、仕事さぼってるとか邪推されちゃうしさ。
だいたいタカトオコヒガンなんて、あんなぶりっこな花じゃなくたって、いいもーん。
もお、ぐれてやる〜。
はっしー
ああ、ここにも憎まれ口しか書かないやつがおった。
なんで、みんな崇高な神代桜の感想とかかけないのあかにゃあ。
で、なに? 来週高遠いくつもりやったん? そっかー、彼女できたん?
よかったねー。
↑みんなと違ってボサツのようなまきくまさん
ひえぇ〜!もうレポUPしている\(◎o◎)/!
清楚で聡明で、更に美しさに磨きのかかったまきくまさん。
オイラは桜も桃も見に行かずでした。
楽しい週末でしたね〜
美味しいご飯ありがとでした。
さくら祭り、いいですね〜。
山とさくら、いいですね〜。
自分も先日、あれが槍ヶ岳かね〜って話しているおばあさん達に
『違う〜!』って
言いそうになったけど言いませんでした。(笑)
山と桜、
見事なパノラマ写真ですねえ〜うっとりです。
でも山ブログ界のタカトオコヒガンザクラ写真、大きくならへんのですけど〜w
食う寝るさん
その意味のない匿名ってなんなんですかあ? わからん人やなあ。
日曜、あれからでも桜行けばよかったのに〜。みんなけっこうあっさりなのね。わたしなら、誰も行かなくてもいっちゃうけどなあ。。。
美味しいご飯、みんなで食べるともっと美味しいね。
十歩さん
そうそう。言いたくなりますよね。ぜんぜん違うこと言ってるとねー。んなわけで、わたしはよく山頂で見ず知らずの人から訂正させられちゃいます。言われるとうれしいですよ。
そう、言ってあげてくださいな。こんどはね。
だはたたらさん
おー、やっとまともなコメが……でしょ? いいでしょ? このパノラマ〜。キャノンのフォトステッチというソフトでつなぎました。なかなかいい感じです。
えと、桃畑のタカトオコヒガンザクラは、認可がおりなかったので、ただの食いしん坊なくまに成り下がりました。。。。残念ですぅ。
高遠の桜・・・一度は見に行きたいと思っています。
こちらも、やっと桜が満開となり、昨日は桜吹雪でした。花びらの絨毯の上を歩くのも最高の贅沢です。
やまとそばさん
私もじゅうたん大好きです。
そのころは芽吹きもきれいだし、ほかの草花も咲き出して一気に明るくなりますよね。
これから夏までずっとお花が楽しみですね。
山ブログ界のタカトウコヒガンザクラさん、こんにちは。土日は運転お疲れ様です。助手席っていいねぇ、飲めるですもんね。
やっぱり三角いい絵だなー。「南アルプス天然水♪」って自然と鼻歌が出てくる絵ですね。
そうそう、車中での話の結論として、山ノボラーは
・心が狭い
・自分勝手
・普通の観光地では嫌な奴になる
ってことでしたね。ほんと下界の友達が居なくなるわけだ・・・
おおーレポはやっ!!
食って飲んでだけかと思いきや、さすがこれだけお花もいっぱい見てきたんですね〜♪
神代桜も本当に見事!!!一度見てみたいなあ。
あたしたちは帰りに高遠の夜桜を見ましたが、ライトアップされたのもとってもきれいでした。桜ってほんと日本人好みの花だよね!
風邪、お大事に!!
エドヒガンザクラって大きくなるね。でも必ず寿命は来るもので、次の苗床となって生きるって、人の価値観では受け入れがたいものがあるのでしょうね。
動物の生きようとする行動を「害」とする人もいれば、山に実のなる木を植える人もいる。一方だけの意見だけで進む事は怖いと思う四国の人にも獣にもなれない妖怪です。
それにしても良い桜ですね。
散る桜残る桜も散る桜
おっきな写真は見ごたえがあっていいねえ。特に三角はやっぱいいわあ。
風邪っぴきの中お疲れ様でした。
桃の木の中のタカトウコヒガンザクラ、いやあ美しい〜
ので、よろしく!何をだ?
日曜はぐだぐだだったから、土曜に遅くても行けばよかったなあ〜残念
一宮の桃の花は毎年見てますが、>山ブログ界でいえばまきくまさんのようなサクラの満開には未だ、訪れるチャンスなし。来年こそは高遠の桜、愛でてみたいものです!
【山ブログ界のタカトオコヒガンザクラ】 却下はしないが、丹沢ではブナの妖精だったよね!
たここさん
>心が狭い
>自分勝手
この二つに関しては、山のぼらー一般というよりは、この二人のことかもよ。
たけさんの場合、これに、気まぐれ、目が細いってのが加わってますます友達がいなくなっちゃうんだねー。うーん。。。
あ、青信号さえ教えてくれればいくらでも運転しますよー。
そうそう、たここの三角の写真みたいです。レポでなくてもいいからどっかにアップして。
TiCAさん
うん、さすがに高遠まで出かけて桜も見ずには帰れません。夜桜ライトアップ、いいなあ。夜までねばって見てくればよかったなあ。
それよか御嶽BCがうらやまし。。。
河童さん
ほんとにいい桜でした。木って、すごいです。なにか語りかけてくるもん。このあたりはほかにも大糸桜の名木とかあるんですよ。人もたくさんだけど、それだけのことはあります。無理して早起きしてでも見る価値はあると、私は思いました。
ぜいぜいさん
三角はやっぱ魅力的です。ぜぜさん去年黒戸登ったしね。あそこで桜と甲斐駒見たら、きっと涙出ると思うよ。
土曜はK林さん丹沢登ってからきたので、ぜぜさん拾ってもらえばよかったんだよねー。ざんねんでした。
かもしかさん
これは一見の価値ありです。
そうそう、あと一月すれば、タカトオコヒガンザクラちゃんは、ブナノヨウセイちゃんに変身しますよー。お楽しみに!
(↑なんのこっちゃ)
おお、実相寺と高遠城址公園、私がちょうど一週間前に守屋山のあとに行ってきたところです。
実相寺の桜は見事ですよね〜。感動しました☆彡
甲斐駒〜鳳凰山カッコイイですよね。もううっとりでした(*^_^*)
高遠は残念ながら私の時は全くのつぼみちゃんで羨ましいです〜。
今週末ならまだ間に合いますかね?
桃も実は一昨年釈迦堂PAに車を止めて行きましたよ〜。この時期はむせ返るほどのピンク色で圧倒されますね。そうそう、あそこから蜂城山?にハイキングも行けますよ。
山空花さん
あれー、なんか行動パターン似てません? わたしたちったら!
高遠は今週末でじゅうぶん間に合うと思われます。でも、長野のほう、妙に気温高いみたいですね。一気に開いたかなあ。
で、その蜂峰山? ぷらぷら行けばよかったなあ。そうそう、あそこの博物館も楽しいですよ、土偶ちゃんがいっぱいです。
タカトコヒガンザクラさま、こんばんは。
神代桜、見事ですね。
木霊が宿っていそうです。
15日に私も釈迦堂PAに寄ってから、笛吹川フルーツパークに行きました。遺跡博物館に興味深々だったのですが、友人たちはもっぱら草餅食べてわいわいで、見れませんでしたが、土偶ちゃんいっぱいだったんですね。
私は疲れた朝はお顔が土偶チャンになります。
きぬさん
やっぱりみなさん知ってますねー。桃の季節は釈迦堂ですね。あのあたりは土偶がたくさん出てるんですよね。有名なこもいるし、解説もわかりやすく、土偶ってなんだろうってのがよーくわかる展示です。次回は是非に。
草もちおいしかったですよね。同行のたけさんは桜餅のほうでした。フルーツパークにいらした、ということはほったらかしにも寄られましたか? わたしはいつもフルーツパークは素通りで温泉直行です。
三角と桜、本当にいい絵ですね。13日は、私は乾徳山に登り、勝沼インターから下りて、桃の花が見事に咲いていました。高遠の桜はこれからでしゅね。混むでしょうね。
まきくまさん、こんばんは。
高遠小彼岸桜のアップ、壁紙にさせて頂いてしまいました。
これ綺麗ですね〜。
神代桜も聞いたことありますけど、ここまで立派だと、幹にしめ縄張ってそうですね。(^^ゞ
つばささん
高遠の桜、昨日の風で散ってないといいですね。きっと空気までピンクに染まるはず。ま、混むのは必定。やはり早朝狙いでしょうね。先週はみんな桃堪能したんですね〜。
アランチャさん
〉これ綺麗ですね〜
あら、そんなあ、それほどでも ポッ
違うか…
ふわっとひらきたてなのがまたかわいいでしょ〜。わたしに欠けてるのはそこだなあ。咲きたてのういういしさ。仕方ない、ま、満開の桜もまたええもんでっせ〜
違うか…
>ますます友達がいなくなっちゃうんだねー
ギクッ!
休みの日に会話するのがラーメン屋のおやじだけとか、やばいかな?やばいのかな??
今日はお天気のはずが曇ってますねー。こんなだと休日出勤も気が休まるなあ。ふふ。
たここさん
休みの日にラーメン屋に行ってるってとこが、まずやばいね。
そこから改善しないとだな。
ま、まきくまさんは、気まぐれってとこまではたここと一緒だけどね、目が大きいんだよね。ここで救われた感じだなあ。
>目が大きいんだよね。
目というより、全体が大きいですよね。身長のわりには。
あ、いい意味で。
今日は
「にらラーメン」
「替え玉」
の二つしか、まだ言葉発していません。
というかそれで終わりだと思います。。。
たけさん
その二つですかあ? うっ 泣けてきた。
あたしなんか、もう、今日はしゃべりすぎでのどが痛いよ。だって、子どもたち相手にいっぱいいろいろいわなきゃだったんだもん。
なんだ、今日おでんやでも呑みに行けばよかったねえ。そしたら、タカトオコヒガンザクラさんといーっぱい話せたのにね。ざんねんちゃん。
明日は晴れか。久しぶりに走るかなあ。
いかんいかん、肝心なところ読み飛ばしていた。
>目というより、全体が大きいですよね。身長のわりには。
な、な、なんなわけ〜?
ほんとにシツレイだよね。
あのね、目は大きいけど、鼻は小さいですっ! 頭は大きいけど、顔は小さいですっ! 胸は大きいけど、お尻は小さいですっ! ふん。
ああ、これでもう
このスレ、だれもコメントつけられなくなったな。
>その二つですかあ? うっ 泣けてきた。
甥っこが急に泊まりにくることになった。急すぎだなぁ、昼間部屋片付けててよかったぁ。
ということで三つ以上しゃべることになりそうです。ちゃんちゃん。
185センチのカレだよね。ふたりで鴨居に頭ぶつけまくってください。
しかし、よかったよねー、部屋きれいになってて。
背が低い上に部屋が汚いおじさんと思われちゃねえ。悲しいもんね。