最初から読む人は
1悩み多きスタート
ひとつ前にもどる人は
4巨大風景に感動
******************************************************************
荒川小屋を出る頃は、強烈な夏の日差しが照りつけていた。
気持ちが高揚してくるのと同時に自分の体温もどんどん上がっている気がする。
暑い。
1悩み多きスタート
ひとつ前にもどる人は
4巨大風景に感動
******************************************************************
荒川小屋を出る頃は、強烈な夏の日差しが照りつけていた。
気持ちが高揚してくるのと同時に自分の体温もどんどん上がっている気がする。
暑い。
しばらくは荒川岳の南面を斜めにゆるゆると登っていく。千枚岳から逆周りで縦走してくる登山者とのすれ違いが多くなる。なにか見覚えのある3人だな、と思ったら、椹島ロッジの夕食で同じテーブルに座ったグループだった。声をかけてご挨拶。向こうは今日中に百間洞まで行くという。そっかー、みんな頑張ってるじゃん、と意味もなく力付けられる。
荒川小屋一帯に広がる樺の林をぬけると石ゴロの斜面に出、左へぐっと角度をつけて急登に突入だ。ペースを落とし、1歩1歩確実に登ることだけに集中する。
振り返って見ると、大聖寺平の大きさがよくわかる。
それが見たくて、どんどん遠ざかる荒川小屋の赤い屋根を振り返り振り返り、進む。
というと、聞こえはいいが、脚が前に進まないのだ。ゆっくりなのに、つらい。
すれ違ったご夫婦が、ここ頑張ればすばらしいお花畑ですよ。と声をかけてくださる。

斜面をご夫婦が下っていく。かなりの急斜面だ。遠くの赤い屋根が荒川小屋。
ジグザグとはいえ、とにかく急だ。すれ違ったお兄さんが、すごいお花畑が待ってますよー、と励ましてくれる。
よっぽどのろのろ歩いてるんだろうなあ。自分。
30分ほど岩ごろを我慢したところで、ハクサンイチゲとシナノキンバイの絨毯が始まった。
ああ、これかあ。
赤石の上りもイチゲとキンバイの花畑だったけれど、そんなもんじゃない。
立ち止まり立ち止まり、ばかみたいにおんなじような写真をとりまくる。
しかし、実はこのあたりはほんの序章でしかなかった。
さらに15分ほど進んだあたりから、私が今までに出会った中では文句なしに最高の花畑が広がっていた。
クリックで拡大
中岳の直下のきれいに湾曲したカールを埋め尽くす花、花、花。
ここの花畑のすごさはその規模もさることながら、その密度にあると思う。ハクサンイチゲの白とシナノキンバイの黄色がびっしりなのに加えて、その間からイワカガミ、タカネヤハズハハコ、ヨツバシオガマといったピンク系のお花が顔を覗かせる。さらに、クロユリ、ショウジョウバカマが地味だけど存在感たっぷりに咲いている。
クリックで拡大
上段左から、ヨツバシオガマ、ハクサンイチゲ、シナノキンバイ
中段、アオノツガザクラ、イワカガミ、ミヤマミミナグサ
下段、ショウジョウバカマ、タカネヤハズハハコ、クロユリ
そのお花畑の只中をジグザグに登っていく道の楽しさよー。といいたいところだが、実はここもずーーーっと急。心は花に奪われているのに、脚はいっこうに上がらず、かなりばてていた。
と、前岳から下ってきた大学生のグループの話声が耳に入ってきた。
余命何ヶ月って宣告されたらさあ
わたし、ぜったいここに連れて来てもらいたいなあ
荒川のお花畑
お若いの、、、なんてことを。
でも、その気持ちほんとによくわかる。おばさんも余命何ヶ月っていわれたらさ、ここに来るよ、きっと。
そして、この花畑は一生忘れないよ。

下るほうはいいよ。のんびりおしゃべりなんかしちゃってさ……
花畑の絶頂を行く頃、徐々にガスが沸いてきてあっという間に視界がきかなくなった。
後から単独の男性が追いついてきた。赤石岳の頂上付近から抜きつ抜かれつしてきた人だ。
「あー、やっと追いついた! 荒川小屋でスイカを食べてる間にぬかれちゃったんだね」
会うたびに交わした言葉をここでも繰り返す。
「で、今日はどこまで行く?」
もう、いやんなっちゃうなあ、昨日とおんなじやん! 中岳避難小屋までか、千枚小屋までか……。
荒川小屋から2時間弱、ぽんと荒川岳の稜線にあがったときには、何も見えない真っ白な世界になっていた。
稜線を少し西にもどれば前岳の頂上だ。ここから、今回の縦走でとても楽しみにしていた荒川大崩壊地が望めるはずだった。南アルプスは年に4.5ミリ〜6ミリ隆起しては、崩れている。荒川の稜線は大地のうねりの大きな力がかかる、まさにその最前線なのだろう。崩壊は前岳の山頂の三角点ぎりぎりのところまで進んでおり、向こう側はすっぱりと、きれいさっぱり切れ落ちていた。

少なくともあと10年したら、この三角点はない、と思われ
ガスガスで遠望がきかなかったので思ったよりも迫力がなかったのが心残りだ。
というよりは、時間が気になって崩壊地の観察もそこそこに中岳に向かう。
だって、12時までについたら、先に進む。それが私の決めたルールだったから。

ほとんど裸地になっている前岳頂上で、小粋なフラワーアレンジメント発見
6雷鳥と歩く稜線 に続く
荒川小屋一帯に広がる樺の林をぬけると石ゴロの斜面に出、左へぐっと角度をつけて急登に突入だ。ペースを落とし、1歩1歩確実に登ることだけに集中する。
振り返って見ると、大聖寺平の大きさがよくわかる。
それが見たくて、どんどん遠ざかる荒川小屋の赤い屋根を振り返り振り返り、進む。
というと、聞こえはいいが、脚が前に進まないのだ。ゆっくりなのに、つらい。
すれ違ったご夫婦が、ここ頑張ればすばらしいお花畑ですよ。と声をかけてくださる。

斜面をご夫婦が下っていく。かなりの急斜面だ。遠くの赤い屋根が荒川小屋。
ジグザグとはいえ、とにかく急だ。すれ違ったお兄さんが、すごいお花畑が待ってますよー、と励ましてくれる。
よっぽどのろのろ歩いてるんだろうなあ。自分。
30分ほど岩ごろを我慢したところで、ハクサンイチゲとシナノキンバイの絨毯が始まった。
ああ、これかあ。
赤石の上りもイチゲとキンバイの花畑だったけれど、そんなもんじゃない。
立ち止まり立ち止まり、ばかみたいにおんなじような写真をとりまくる。
しかし、実はこのあたりはほんの序章でしかなかった。
さらに15分ほど進んだあたりから、私が今までに出会った中では文句なしに最高の花畑が広がっていた。
クリックで拡大中岳の直下のきれいに湾曲したカールを埋め尽くす花、花、花。
ここの花畑のすごさはその規模もさることながら、その密度にあると思う。ハクサンイチゲの白とシナノキンバイの黄色がびっしりなのに加えて、その間からイワカガミ、タカネヤハズハハコ、ヨツバシオガマといったピンク系のお花が顔を覗かせる。さらに、クロユリ、ショウジョウバカマが地味だけど存在感たっぷりに咲いている。
クリックで拡大上段左から、ヨツバシオガマ、ハクサンイチゲ、シナノキンバイ
中段、アオノツガザクラ、イワカガミ、ミヤマミミナグサ
下段、ショウジョウバカマ、タカネヤハズハハコ、クロユリ
そのお花畑の只中をジグザグに登っていく道の楽しさよー。といいたいところだが、実はここもずーーーっと急。心は花に奪われているのに、脚はいっこうに上がらず、かなりばてていた。
と、前岳から下ってきた大学生のグループの話声が耳に入ってきた。
余命何ヶ月って宣告されたらさあ
わたし、ぜったいここに連れて来てもらいたいなあ
荒川のお花畑
お若いの、、、なんてことを。
でも、その気持ちほんとによくわかる。おばさんも余命何ヶ月っていわれたらさ、ここに来るよ、きっと。
そして、この花畑は一生忘れないよ。

下るほうはいいよ。のんびりおしゃべりなんかしちゃってさ……
花畑の絶頂を行く頃、徐々にガスが沸いてきてあっという間に視界がきかなくなった。
後から単独の男性が追いついてきた。赤石岳の頂上付近から抜きつ抜かれつしてきた人だ。
「あー、やっと追いついた! 荒川小屋でスイカを食べてる間にぬかれちゃったんだね」
会うたびに交わした言葉をここでも繰り返す。
「で、今日はどこまで行く?」
もう、いやんなっちゃうなあ、昨日とおんなじやん! 中岳避難小屋までか、千枚小屋までか……。
荒川小屋から2時間弱、ぽんと荒川岳の稜線にあがったときには、何も見えない真っ白な世界になっていた。
稜線を少し西にもどれば前岳の頂上だ。ここから、今回の縦走でとても楽しみにしていた荒川大崩壊地が望めるはずだった。南アルプスは年に4.5ミリ〜6ミリ隆起しては、崩れている。荒川の稜線は大地のうねりの大きな力がかかる、まさにその最前線なのだろう。崩壊は前岳の山頂の三角点ぎりぎりのところまで進んでおり、向こう側はすっぱりと、きれいさっぱり切れ落ちていた。

少なくともあと10年したら、この三角点はない、と思われ
ガスガスで遠望がきかなかったので思ったよりも迫力がなかったのが心残りだ。
というよりは、時間が気になって崩壊地の観察もそこそこに中岳に向かう。
だって、12時までについたら、先に進む。それが私の決めたルールだったから。

ほとんど裸地になっている前岳頂上で、小粋なフラワーアレンジメント発見
6雷鳥と歩く稜線 に続く



>そして、この花畑は一生忘れないよ。
お花に関してはそんな風景に今だであったことがないなぁ〜。
そんな日本の自然、四季は本当に素晴らしいと思います。
不毛の大陸内部に2ヶ月いたとき土獏の地平線を眺めながら、口から出た歌は「ふるさと」でした。
「いつの日にか帰らん」そんな心の故郷を求めて、この妖怪は今日も山をオロオロ歩くんだろうなぁ〜(苦笑)
ほんとに、すごいお花畑なんだね〜!
登りでも、お花畑見るとコーフンするよね。その気持ち、わまります。あと、余命も・・・・^^;何種類も一挙に咲くからいいんだね〜。。。
やっぱ、南はお花天国だな〜^^
崩壊していく自然を見るのってつらいねー
あの夢のようなお花畑もそのうち姿を変えるのだろうか。
にしてもだな、登りでバテバテって・・・うふふ
そろそろ君も下り坂の女王まっきー
南のアップダウンのでかさに私はついていけるのだろーか
うわー、現実逃避してません?(笑)
でも、うぷ大歓迎♪まってましたー
小粋な天然フラワーアレンジメント、あった、あった!
だけど、荒川のお花畑はまきさんのときの方が格段にきれいだよ!!わたしのときは、黄色いお花がおおかったー。
赤石の下りから見える、荒川三山の展望はすばらしいですよねー。ほんと。
前岳の崩壊っぷりもすごかったな・・。
あの続いてる道がこつこつさんが言ってる道なのかしら・・・?(汗)
河童さん
河童さんのふるさとは、もうこれでもかってくらい確立しているように見えますが? 心の故郷かあ。わたしにとってはどこになるのかなあ。オロオロ歩いてみなくっちゃですね。
hiroさん
コーフンしますた。でも、それでふっとばないくらい、きつかったっす。
大学の頃にこんな風景にめぐり合えるなんて、幸せな人たちだなあ、と思っちゃった。
なんて、自分も幸せだよねー。
ロビさん
>崩壊していく自然を見るのってつらいねー
そっかー。ろびはつらいかあ。
私はね、崩壊に関してはぜんぜんなのだー。だって、自然の摂理じゃけえ。人が無理に道作ったり山にのぼろうとしたりすると悲劇なんだけどさ、山自体が崩れるのは当たり前なのだー、と思う。南なんどんどん大きくなって育ち盛りだから、まあ時には荒れたりもするわけさ。
そうそう、登りでもばてました。でも、去年の北岳も二股の先ばててたなあ。荷物と暑さ、このふたつはやっぱくるよねー。
まゆたたらん
あの花みたー? キャー、そういうのってうれしいなあ。
あの続いていた道って、広河原のほう? わたし、それわからなかった。大聖寺平から荒川への稜線の道はよく見えてたよ。すごそうだった(汗)
ここのお花畑はワイルドで、ボリューム感がありますからね!
荒川小屋を過ぎた後の急登、そしてこの次に進む小赤石への登りもしんどいところですよね!
赤石非難小屋で過ごすために 荒川の水場で南アルプスの天然水を追加キープして登ったことを想い出しました。
このゴールデンコース再び歩いてみたくなりました。
私も見たぞぉー、天然フラワーアレンジメント。
一週間チョットの違いだけど、確かに我々の時は花の端境期?でした。クロユリも萎んでた…。
でも、それなりに良かったです。
忙しい中のうぷご苦労様でした。私もまとめてみようかなぁ…。 はぁ
カモシカさん
>荒川小屋を過ぎた後の急登、そしてこの次に進む小赤石への登りもしんどいところですよね!
ん? それは逆コースってことですね。まあどっちにしてもあの谷に降りていくんだもの仕方ないですよね。見えてるのが、いいのか、悪いのかってことかなあ。
k林さん
まとめてください。
きっぱり。
南のことはK林さんに聞けって感じですもんね。お待ちしています。
で、あのとぼけたアレンジ、やっぱり覚えてます? ほほえましいというかなんというか、すっごい和みましたよー。
凄いスケールのお花畑ですねー。
私には人生最後に来る所というよりは
もうすでに天国にいるような風景です。
(閻魔さまに落とされなかったらこんないい所に行けるのかなー)
南は山がおっきいですね。
まきくまさん、こんばんわ。
荒川小屋での休憩の後、水場で水を汲んだのでやっぱ荷物が重くなったよなー、なんて思うころ、突然の上を下へのフラワーシャワー。
え?私今天国にいる?と思いましたです(大マジ)
でも、この道は、ツラくとも断然下りより登りだからこそ...と思いました。
しかし、まきくまさんの文章に写真は蛇足かも。
もう、読んでいるだけで、まきくまさんと同行したような気分です。
tochikoさん
たしかに、天国みたいだった、です。
あっけにとられて、言葉をなくしました。tochikoさんもぜひぜひ。
そうそう、引っ越したら少し広くなるので、関東遠征の際はぜひお越しを。って、いつもの愛車のほうが広いって!?
りかろんさん
わーい、いらっしゃいませ。
りかろんさんのお花畑のレポで盛り上がり、いっぽうで、わたしのときはもうだめなんじゃないかしらん、ととても心配していたまきくまです!
あれは、ほんとにすごかったー。
で、りかろんさんのおっしゃるとおりかも、あれは登りのほうがまさに昇天〜って気分になれますね。ただでさえ、頭ぼーーっとしてるし(笑)。
それにしても、直前の情報提供ほんとうにありがたかったです。あらためて感謝感謝!
なんか大変そうなとこやなあ。
土地感がないのでわかんないけど、
奥深いということだけはわかりました。
来年かなあ・・・
うーん・・・
待ってましたー!
(自分のレポは棚に上げて)
やっぱりまきくまさんの行った頃がドンピシャでお花の時期だったんですね〜。
あたしの時はもうハクサンイチゲちゃんこんなにいなかったもん・・
あのお花畑、すばらしいけどあそこを登るのはきついだろうな〜。
「よく頑張りました!!!」
中岳カール?の大お花畑はすごいですよね〜。
僕も昨年縦走して、一番よかったところです。
フラワーアレンジメントもあったあった!
僕の心残りは悪沢岳をカットしてしまったこと。
あ〜、あそこまで行っておきながら端折ってしまうとは!今年行けるかな〜?
確かに前岳直下のお花畑は凄かったですね。
それにしてもあそこ登るのはツラいだろうなァ、
>小粋なフラワーアレンジメント発見
同じく写真撮っちゃいましたよ。
まきくまさんのレポ見てあの楽しかった山歩きを思い出してます。
なんか右回りの方がツライような感じが。。。
はっしー
は、来年も北な気がするなあ。なんとなく。
私は、来年も南かなあ。なんとなく〜。
TiCAさん
あれ?TiCAさんの速攻アップされてたよねえ。光も荒川も。めっちゃ早かったじゃん。あれは速報版だったんだっけ? 稜線の夜明けがうらやましかったっす。
じゅんさん
あー、あのフラワーアレンジなにげに有名なんだねえ。名物ですな、こりゃ。
悪沢カット?! そんな〜ありえませんから。
でも、そういうのがまた行く理由になるんですよね^^;
まろんさん
あそこ登るのはつらかった……。でも、赤石こっちから登るのもつらかろう……。
結局標高差は逆でもおんなじですよね(当たり前だっちゅうに)
そして、あのフラワーアレンジメント! 写真も撮りましたかあ?
す、すごすぎる。やつ。
おぉ、UPされてるぅ
ほんとすごいお花畑ですね~~
私もこんなの見てみたいなぁ。まきさん、いい年、いい時期にいきましたね。
前岳、高山裏から登って、その縁に出たとき、すごいとこだなぁーと思いましたよ。そのガレの向こうの赤石がかっこよかったです。
私の自分のルールは「困った時に考える」です^^;
あー、なぜこの時間にPCを立ち上げているのか>まきくま
たこさん
高山裏から、、、いいなあ。それやらなきゃ。そもそも間から塩見、塩見から荒川ってつなげなきゃねー。来年だね。
>私の自分のルールは「困った時に考える」です^^;
はあ、それじゃ、わたしなんかかんがえてばっかだなあ。
わあ〜い、UPだUPだあ。
って気づくの遅いよ。暑いのに、重いのによくがんばりましたの二十○だね〜
こんな展望とお花が待っているのだもの、
苦労なんてふっとんでしまうよね。
あの花畑はぜぜさんにみてもらいたいなあ。だいたい山のつらいのなんてたかがしれてますって。引越しのホウがよほどくたびれるし(;o;) 仕事で寝不足とか、ほんとサイテーだし、、あれ? いつのまに愚痴に? 面目ない。(((^_^;)
すごいお花畑!
スケールが違いますね〜
荒川三山検討中ですが、せっかくなら来年の花の時期まで待つべきかも!?気持が揺れまする。
高山植物が輝く時期はホントに短いですね!
そんな見ごろを引き当てたまきくまさん、うりゃやましか〜
見ているだけでも気持が高揚しますよ、ステキです!
すげ〜!!!
なんですかこのお花畑は〜〜〜!
素晴らしいですね。
も〜、まちがいなく行く候補ですよ。
は〜、ステキなレポありがとです(^_-)-☆
くねるさん
そでしょそでしょ そうなのよー。規模がすごいでしょ。
来年8月の頭は予約ですわよー