頂上直下に3メートルほどの雪の壁がある。
夏なら岩がでていて手がかり足がかりがあるのだろう。
ピッケルでしっかり確保しながら、雪に切られたステップに一歩一歩足を置いて登ってきた。
さて、下りである。

降り始める頃ようやく行者小屋側の斜面に陽がさしてきた
夏なら岩がでていて手がかり足がかりがあるのだろう。
ピッケルでしっかり確保しながら、雪に切られたステップに一歩一歩足を置いて登ってきた。
さて、下りである。

降り始める頃ようやく行者小屋側の斜面に陽がさしてきた
壁はそのまんまストーンと落ちて、もしもここで滑ったら、いったいどこまでいくんだろう、な状況だ。
ピッケル1本で、さっさと降りていったキューちゃん。
続くビスターリさんはピッケルで、しっかり確保しながらクライムダウンした。手足の長いびすこさんは、こういうときも実にサマになる。なーんかかっこいいなあ。と思ってみていたら自分の番だ。
ここで、オーロラさんがすかさずロープを出した。私のハーネスのカラビナにロープをつけ、斜面の上部にしっかりと腰下ろしたかと思うと自分の体にロープをまわす。(このあたり精確な描写じゃないかも…ごめんなさい)
私の左手にはオーロラさんのアイスバイル。右手にはもちろん、愛しのホーリーだ。当然、後ろ向きになってクライムダウンである。
「安心して降りて。アイスバイルとピッケルでしっかり確保してから、次の足を下ろして。足は自信がもてるまでしっかりと確認して、不安だなと思ったらぜったいに次にいったらだめ!」
常にロープはぴんと張った状態になっている。安心すると同時に、緊張感も増す。
なぜか最初にルートを確かめなかったため、あさっての方に降りていこうとするまきくま。
「下をよく見てルートを確かめて」
オーロラさんの指示が飛ぶ。
「キューちゃん。下から誘導して〜」
キューちゃんまで駆り出された、まきくま下降作戦である。情けないやら、ありがたいやら。
ふーっ、と深呼吸。なんてしている間に、オーロラさんはさっさとロープを片付けてしまった。なんだかなあ、、、彼我の差があまりに大きいのに、がっかりする。
でも、とってもいい経験になった。
オーロラさん、キューちゃん ほんとにありがとう。

オーロラさん
そこから先は、比較的スムースに降りることが出来た。アイゼン歩行にだいぶ慣れてきていたというのが大きい。以前習ったことを総動員しつつ、自分なりに考え考え歩いた。ピッケルをどこにどうつけば自分の安全が確保できるのか。足の置き方によって、アイゼンの効き方がどう変わるのか。などなどである。
登りに、ここ降りれる? と聞かれた箇所も、斜度や高度感に慣れたのか、問題なく通過。

行者まであと少し
行者小屋5:00発 阿弥陀分岐6:30 赤岳頂上7:00 行者小屋9:000
まあまあのコースタイムだろう。
それぞれテントを撤収してパッキング。あとは温泉と美味しいもの♪ が待っているだけ〜
と思ったら、待っていたのは美濃戸までの氷化した道なのだった。
ある意味、ここがいちばん危険だったかも。
じっさい、すってんころりん続出。(決してまきくまだけに非ず)
まきくまはすっころんだ際に、岩に膝を打ちつけすり傷を作ってしまったし…。

すっかり雪のなくなった美濃戸
この道ではほとんど最後までアイゼンを装着したまま歩いた。こんなに長時間アイゼン歩行したのは初めてかもしれない。今までは、少しくらいの雪や氷ならアイゼンなしで歩く訓練を、と思っていたからだ。しかし、今回はちょっと考え方を変えてみた。アイゼンをはいたときにどう歩くか。これも訓練だ。いろいろな状況に対応できるようになれば、きっと山のバリエーションも広がるはず。
周りには参考にすべき山やがこんなにたくさんいるんだもの。
もっともっと、吸収して、もっともっといろんな山に行きたい。
一歩一歩前に進んで、もっと素敵な景色を見たいな、と心から思った。
美濃戸からまきくま号に乗って、樅の湯へ。
風呂上りは、牛乳&チューハイでカンパーイ。

チューハイはだれでしょう?
茅野駅まで移動して、駅前蕎麦やでてんぷらそば。

最後は、京都行きの長距離バスに乗るビスターリさんを、3人で盛大に見送ってこの山行は終わったのだった。

オーロラさん
キューちゃん
ビスターリさん
ほんとうにほんとうに ありがとう!
オマケ
名残惜しや〜 八ヶ岳

高原野菜の畑から

茅野駅から

中央高速からその1

中央高速からその2
ピッケル1本で、さっさと降りていったキューちゃん。
続くビスターリさんはピッケルで、しっかり確保しながらクライムダウンした。手足の長いびすこさんは、こういうときも実にサマになる。なーんかかっこいいなあ。と思ってみていたら自分の番だ。
ここで、オーロラさんがすかさずロープを出した。私のハーネスのカラビナにロープをつけ、斜面の上部にしっかりと腰下ろしたかと思うと自分の体にロープをまわす。(このあたり精確な描写じゃないかも…ごめんなさい)
私の左手にはオーロラさんのアイスバイル。右手にはもちろん、愛しのホーリーだ。当然、後ろ向きになってクライムダウンである。
「安心して降りて。アイスバイルとピッケルでしっかり確保してから、次の足を下ろして。足は自信がもてるまでしっかりと確認して、不安だなと思ったらぜったいに次にいったらだめ!」
常にロープはぴんと張った状態になっている。安心すると同時に、緊張感も増す。
なぜか最初にルートを確かめなかったため、あさっての方に降りていこうとするまきくま。
「下をよく見てルートを確かめて」
オーロラさんの指示が飛ぶ。
「キューちゃん。下から誘導して〜」
キューちゃんまで駆り出された、まきくま下降作戦である。情けないやら、ありがたいやら。
ふーっ、と深呼吸。なんてしている間に、オーロラさんはさっさとロープを片付けてしまった。なんだかなあ、、、彼我の差があまりに大きいのに、がっかりする。
でも、とってもいい経験になった。
オーロラさん、キューちゃん ほんとにありがとう。

オーロラさん
そこから先は、比較的スムースに降りることが出来た。アイゼン歩行にだいぶ慣れてきていたというのが大きい。以前習ったことを総動員しつつ、自分なりに考え考え歩いた。ピッケルをどこにどうつけば自分の安全が確保できるのか。足の置き方によって、アイゼンの効き方がどう変わるのか。などなどである。
登りに、ここ降りれる? と聞かれた箇所も、斜度や高度感に慣れたのか、問題なく通過。

行者まであと少し
行者小屋5:00発 阿弥陀分岐6:30 赤岳頂上7:00 行者小屋9:000
まあまあのコースタイムだろう。
それぞれテントを撤収してパッキング。あとは温泉と美味しいもの♪ が待っているだけ〜
と思ったら、待っていたのは美濃戸までの氷化した道なのだった。
ある意味、ここがいちばん危険だったかも。
じっさい、すってんころりん続出。(決してまきくまだけに非ず)
まきくまはすっころんだ際に、岩に膝を打ちつけすり傷を作ってしまったし…。

すっかり雪のなくなった美濃戸
この道ではほとんど最後までアイゼンを装着したまま歩いた。こんなに長時間アイゼン歩行したのは初めてかもしれない。今までは、少しくらいの雪や氷ならアイゼンなしで歩く訓練を、と思っていたからだ。しかし、今回はちょっと考え方を変えてみた。アイゼンをはいたときにどう歩くか。これも訓練だ。いろいろな状況に対応できるようになれば、きっと山のバリエーションも広がるはず。
周りには参考にすべき山やがこんなにたくさんいるんだもの。
もっともっと、吸収して、もっともっといろんな山に行きたい。
一歩一歩前に進んで、もっと素敵な景色を見たいな、と心から思った。
美濃戸からまきくま号に乗って、樅の湯へ。
風呂上りは、牛乳&チューハイでカンパーイ。

チューハイはだれでしょう?
茅野駅まで移動して、駅前蕎麦やでてんぷらそば。

最後は、京都行きの長距離バスに乗るビスターリさんを、3人で盛大に見送ってこの山行は終わったのだった。

オーロラさん
キューちゃん
ビスターリさん
ほんとうにほんとうに ありがとう!
オマケ
名残惜しや〜 八ヶ岳

高原野菜の畑から

茅野駅から

中央高速からその1

中央高速からその2


いやーよいレポでした。そうですね、まきくまさんの綴られている気持ちがとっても大事ですね。この時期の赤岳を簡単に考えている人が多すぎるなーと思っていたんですよ。私も含めて冬山に対して、もっと真摯にならなきゃと改めて思いました。
まきくまさん、怒涛のレポートでしたね。緊張の連続でしたね。私にはまだ無理だなと思いました。私もガイド登山等で腕を磨かないといけないなと思いました。でも良い経験を詰まれましたね。羨ましいです。
さて、次のレポートは事件勃発ですね。お笑いネタもお待ちしております。
を、を、すばやい!!
しっかりしたレポート、お手本にします。
自分はいつも一行なので(笑)
今晩じっくり読み直します。
う〜ん、かっこいいなぁ。
こちらも堪能させていただきましたよ。
ちなみにtochikoは赤岳といえば、あの有名人との出会いの余熱がさめないようで、待ち受けなど未だに炸裂しております。
なんとかしてください(苦笑)
うふふ、2枚目の写真はキューちゃんにあらず・・・
そこらへん歩いていたオジサンだよ。
あと、ビスコさんは、頂上直下の雪壁、自分のピッケルだけで降りたと思う。
キューちゃんのバイルはビスコさんのテントのペグがわりになっていたはず…(笑
きゃー、とりあえず オーロラっちご指摘の訂正入れましたー。なさけなや。キューちゃんごめん。あんなおっさんと間違えるなんて〜 。面目ない。
↑
やっちまった音頭かぁ(笑
すごいねー まっきー 素晴らしいよ。
なんだかまっきーと共に赤岳登ったみたいな気になる。
これ読んだら、師匠も泣くぞー
この経験があって燕なわけだね。(例外もあったが)
今年は
ボッケル改めホーリーと共に大きく成長したんだね。私もガンバローっと!
んで・・・輝ちゃん ステキ!
すごいな〜
ちょっと感動でしたよ。
赤岳か〜、オイラには無理だけど、レポで楽しませてもらいました。
今回の山行は、ものすごく得るものが有ったでしょうね!
次回の山行で、成長ぶりを披露してくださいね(^^)v
迫真に迫るレポ、凄いです!!楽しませて頂きました。達人達の技に触れる事が成長のステップなんですなぁ。
親方はステップ踏み抜いてばかりで、成長するのは、嗚呼、胴回りのみ・・・・
私も一緒に登ったような気持ちになり、年末の感動が蘇りました。
文三郎尾根を上がる時、
四国にはない高度感にドキドキしました。
滑ったらしゃれにならんな、と気を引き締めて一歩一歩歩みを進めた事を思い出し、新たな感動に浸っています。
(タマキヒロシじゃないよ)
素晴らしい仲間と感動を味わえて、本当に幸せですね。宝ですよね。
美濃戸で飲んだ八ヶ岳牛乳美味しかったなぁ〜。
素晴らしいレポ、あるがとうございました。
素晴らしいレポートですね。
冬の赤岳に行きたいとは思ってますが
一人じゃ怖くて行く勇気がありません。
でも少しずつそこへ近づいて行けたらと思います。
さすがまきくまさん!一気にレポ読ませていただきましたよ〜。
まきくまさんの文ってほんとにテンポがあって読みやすいよね。まきくまさんの心地よい緊張が伝わってきました。
あたしもかなり適当に雪山行ってるからな・・。なんつーか、いい刺激をいただきましたよ♪
輝ちゃん、かっこいいなー。
おこちゃまっぽいのに。たここ
いやいや、そんな、みんなに何かを言いたいなんてことはないんよー。こんなこというとかっこつけだけど、今回はね、まじ自分のための記録です。じつは、私ね、自分で何回も読んで悦に入ってるの〜、あほか、って感じ。
でも、ほんと、お互い、山には真摯にならなきゃだよね。みんな、まずは無事に帰ってこられるよう、準備万端、行動も慎重にってことだよね。うんうん。たここも、最近強行軍中毒みたいなところあるからさ、気をつけてね。(よけいなお世話か?)
えいじさん
ありがとうございます。ガイド登山は、いろいろ教えてくれていいみたいですよ。私も来年もう一度、ガイド登山で八ヶ岳かなあ、と思っとります。
十歩さん
>自分はいつも一行なので(笑)
その一行に味があるところが、いいところ ですやん。
河童さn
そお? かっこいいかしらん? って、私じゃなくて、輝子ですかぁ?
tochikoさんたら、待ちうけは「河童」にするべきですよね。やはり、妻なんですからね。
ロビ姉
>これ読んだら、師匠も泣くぞー
いや、師匠を泣かせるわけには……教えちゃだめよん。はずかしいけんね。
ロビはもうすでに2回も雪の赤岳登頂してるもんね。やっぱ、すごか。
くねるさん
>次回の山行で、成長ぶりを披露してくださいね(^^)v
えーと、初夏の箱根にボッケル、、もとい、ホーリー持参ですかぁ???
親方さま
>親方はステップ踏み抜いてばかりで、成長するのは、嗚呼、胴回りのみ・・・・
はぁ。わたくしも、成長はなかったみたいで、この次の燕ではしっかり転んでますもん。そんでもって、なぜか山に行くたびに大きくなります。なんでやろ?
tochikoさん
>素晴らしい仲間と感動を味わえて、本当に幸せですね。宝ですよね。
そうですね。こればっかりはね、望んで得られるものじゃないし。恵まれた、としかいいようがありません。ほんとによかったなあ、ってしみじみ思う。そんでもって、毎度のことながら、ブログってすごいなあ、って思う。
T@kaさん
わたしも一人では無理でしたー。まあ、こういうのって勇気のモンダイではなく、やめとくっていう判断なのでしょうねえ。でもね、T@kaさん。どうしても登りたいって思ってると、なにかうまい機会が転がりこんでくるかも、、、です^^。
TiCAさん
ありがとう。そうそう、山の緊張感って、心地よいですよね。それにしても、TiCAさんは、Y棒さんというよき相棒がいていいなあ、と、思います。
あ、それとね、おこちゃまキャラとかっこいいはちゃんと両立するみたいですよん。ある意味、貴重です。
ふー。お腹いっぱい。
ごちそうさまでした♪
山行内容・レポ共に素晴らしいですね。
正直これを読んで、当分冬の赤岳は登りたくなくなりました。少なくともしっかりとした知識と技術を身につけてからって事ですけどね。それぐらい秀逸な緊張感を漂わせていたレポなのではないでしょうか。
いんやー、みなさん、カッコエーっす。
レポ、読ませていただきました。
すごいです。すごいよ、まきくまさん。
その瞬間、瞬間が目に浮かぶようなレポですね。
私も一緒に行ってる様な、気分になりました。
ほんと、雪は怖いです。きれいだけどね。
あ、、やっぱ、輝子さん、かっこいいかも
全4編一気に読みましたよ。と言うより引き込まれてしまいました!(感動巨編・絶賛掲載中〜)
いつもにないシリアスな語らい故のリアルな緊張感そして感動!素晴らしかったナ!
遅れましたが雪の赤岳登頂、おめでとうございます!まきくまさん、本当にひと回りもふた回りも大きく感じました!
燕も期待しちゃいそう。。。
井上ウッドさん
>当分冬の赤岳は登りたくなくなりました。
ひえ〜、そんなあ。小屋におこられる〜。
でも、一気に読んでくださったなんてうれしいですぅ。でもね、きっとウッドさんとか、行って見たら、なんだおおげさなあ、って思いそうですよー。
hiroさん
輝子さんはかっこいいです。おこちゃまですけどね。(あ。もうすでに恩を忘れかけているまきくま…)
>私も一緒に行ってる様な、気分になりました。
うわ、そんなあ、作家冥利につきるなあ…
って、だれが作家やねん!
まろんさん
めっちゃあげていただいて、ありがとうございます。このシリアス路線、たぶん2度とないような気がいたしますです。
で、燕…… はっしーにもろび姉にもすでにいろいろかかれちゃったしなあ。こういうの後からなかなかまとめにくいんですよね。やれやれ、、です。
こんにちは!初めまして、あやです。
オーロラさんがレポアップしないので、しびれを切らして(?)こちらを覗いてみたら感動のレポでしたぁ!一気に読ませていただきました!
来て良かった〜。
オーロラさんってやっぱすごいなぁぁぁ。
でも、ちゃんと理解して受け止めてるまきくまさんもすごい素敵です!
お疲れ様でした^^
感動のレポ、山岳小説を読んでいる気分でこちらまで緊張が伝わってきました。
正直羨ましいです。
まきさん、あまりズンズン先をいかないで〜〜
おばちゃんを置いていかないで〜!!
あ、あやさんだ。
あやさんもご存知なくせに、あまりおだてないように・・・
慣れてない人にロープを出したりサポートしたりするのは、全然普通のことです。
別にかっこよくもなんともありません。
私も今までいろいろな人にこうやってサポートしてもらいました。
たぶんめぐりめぐってまっきーもいつか誰かとこうやって赤岳に行くと思います。
ところでケツ画像、ようやく手にいれました。
さて、これをどうやって料理するか・・・
フフフ・・・
一気に読みましたが凄い臨場感で引き込まれてしまいました。
このコース私も今年歩いたので場面場面が目に浮かんできました。
でも良い仲間に恵まれて羨ましいな。
私も誰かサポートしてくれないかな。
>燕…… すでにかかれちゃったしなあ。
なんて関係ナッシング!
らしくないぞー
ぶひぶひでUPキボンヌ
まきくまさん、こんばんは。
遅ればせながら、赤岳登頂&無事下山、おめでとうございます。
レポ、ゆうべ、その1〜その4まで、一気読みしてしまいました。
ぴーんと張り詰めたものがあって、まきくまさんの緊張感がびんびん伝わってきました。
雪のお山って、慎重になり過ぎってことはないんでしょうね。(通常期もそうですけど、それ以上に)
でもって、オーロラさん、めっちゃカッコええなぁ。
当たり前のことを当たり前にする、これ実は非常に難しいのではないかしら。
あやさん
いつも輝子さんのところでは拝見してますが、こちらでは、はじめまして、ですね。ようこそいらっしゃいましたー。輝子さん、よやくアップ始めたみたいですよん、でもね、あっち見ないでいいです。きっと、あのケツ画像が……(意味不明)。
たんべぇさん
なにをおっしゃる。もともと、たんえぇさんに引き離されてるんだから……もう。
でもね、雪の八つ、いかったよー。
輝子さん
うーむ、当たり前なのかぁ? そっかなー。道理とぢては荘かもしれないけど、やるのは並大抵じゃないんだな。
で、ケツ画像、破棄するように!
へっぽこさん
あ、へっぽこさんも文三郎登ってますか? あの階段がない文三郎って、不思議な存在ですよね。
ろび
だめだめー。あんないい写真ばっかり先に載せられたら……はじかしくて出て行けないって感じ〜
アランチャさん
>当たり前のことを当たり前にする、これ実は非常に難しいのではないかしら。
そうそう、そこですよね。なかなか出来ることじゃありまへん。ふう。
いっきに読ませていただきましたん。
わたし、なんかまっきーのこと誤解してたのかなあ?
シリアスまっきー、かっこいいです。
読んでいてなんか目頭があつくなってきましたもん。
すてきな仲間と、すばらしい展望と
わたしまで、うれしくなっちゃう文章でした。
感動をありがとう。
ぜぜさん
ん? どう誤解されてたのか、気になるなり〜。そしてそれってほんとに誤解なのか〜 ふふふ 真実のまきくまはまだ誰にも披露していないしね(^-^ゞ とにかく読んでくれてありがとー 。うれしいです(^-^)
まきさん、おはようございまーす。今日はお仕事?お山?
赤岳、ほーんとによかったですね。まきくまさん、すごいです。
でも、レポ読んでいたら、ほんと行きたいよーって思っていけるところじゃないなってことがよくわかりました。たくさんまだまだ勉強することあるなぁ。(それがうれしかったりして)。
これからのまきくまさんの活躍にも目が離せません!次の目標はどこですかー?(^^)
まゆぴょん
>たくさんまだまだ勉強することあるなぁ。(それがうれしかったりして)。
そだねー。謙虚になれるのって、じつは貴重。山の場合、照れとかぜんぜんなく、ほんとに謙虚になれるから新鮮。
>次の目標はどこですかー?
次はあれだよー、夏の縦走。長く歩ける体力つけなきゃ、、、ね。まゆぴょんはもうばっちりだねー。
わたしは今年はまだぜんぜん。でもねちょっとこのところ忙しくて、かなりあせり感じてますよん。
だって、夏はあそこだもんねー。お互い、たのしみだね。