4月15日(日)
きのうの昼風呂および昼酒がたたったのか、なんだかせきがひどくなっている。どうも雲行きあやし……。ということで普通の山はあきらめ、日ごろ仕事だ山だと付き合いの悪いまきくまをひどくうらんでいる母を接待する日と定め、高尾にお散歩に行くことにする。
きのうの昼風呂および昼酒がたたったのか、なんだかせきがひどくなっている。どうも雲行きあやし……。ということで普通の山はあきらめ、日ごろ仕事だ山だと付き合いの悪いまきくまをひどくうらんでいる母を接待する日と定め、高尾にお散歩に行くことにする。
ここでほんとに休養しないところが、貧乏性なのかなあ。なんかもったいない気がしちゃうのよね。
ちょっと遅めの出立なので、渋滞が心配。車ではなく京王線に乗ることにする。母は山登りの自信がないというので、高尾にある桜で有名な植物園に行くことにする。
っが、電車から富士山ばっちり・・・・・
母の心に火がついた。
やっぱり高尾山に行ってみようか、ということになった。
うしし、いまから頂上のビール
が楽しみだ。わくわく。
高尾山口に降り立ち、とりあえずケーブル乗り場へ。ここであっさり手を振って一号路に進む。こんな季節にケーブルで登るなんてもったいない。どんなすみれちゃんに会えるかわからないもの……ね。
せっかく一緒に来たのだから一緒にケーブルに乗りたい、、、というのが本音だろうに、こういうことでぐずぐず言わない母が大好き
母と合流するために、ケーブルの終点を通る道、という条件で選んだ一号路。ほとんどが舗装道路なのでいつもは絶対に歩かない道だ。昨年のビアマウンテンオフの夜道歩きに使った道だ。あんまり期待してなかったのに、

のっけから、タカオスミレのお出迎え。道脇にたくさん咲いていた。

猫の目草

二輪草

マルバスミレちゃん
花は気になるけれど、母をあんまり待たせるわけには行かないのでも凄いスピードで歩く。高尾であんなにはあはあいって、あんなに汗だくなのって、たぶんここ半年で私だけだと思うな。
って言うくらいとんでもなく早く歩いた。25分でケーブルカーの山頂駅。無事母と落ち合う。
母は、このケーブルで、おめかししたちびっ子たちと乗り合わせたらしい。今日は春季大祭の稚児行列があるのだ。
なぜかめっちゃもりあがるまきくま母。実はこういうのに弱いのはまきくま家の伝統。
ほどなくこんな一行に追いつく。
ちっちゃな冠がかわいらしい。

ばばの心孫知らず。もういやになってるのだー。飽きたよねー
お年寄りの一段が鈴を鳴らし、なにやら唱えながら進んでいる。と、なぜか涙をぼろぼろながしている母。
ま「ばっかじゃない? なに泣いてんの?」
母「だ だ だって感激したんだもん」
はあ 呆れた。。。
ま「思い切ってこっちに来てよかったね」
母「えっ えっ えっ ホントに えっ よかった…」
あほか。。。。

付き合ってられないのでソフトクリームである。高尾限定霊験あらたかな権現力(葡萄酢)とバニラのミックスだ。この権現力さっぱりしていて、なかなかに美味ですぞ。
アイスを食べていたらものすごい音がしだした。
先に進むと……

今度は奉納太鼓

薬王院本殿への急な階段を登るまきくま母。とにかくゆっくりゆっくり、手すりにつかまって登る。
花まつりの飾りがそのままになってたので、、、、
一心不乱に祈る母。何を頼んでるんだろ? ま ま まさか 娘の縁談か???

母の日にプレゼントがもらえますように…… げっ そんなことかい!

今度は獅子舞
健脚になるという下駄の絵馬に名前を書いて奉納。

もう一回山を歩きたいな、という気分がもりあがってきたらしい。
そして、元気に山頂到着!

あいかわらずの賑わいだ。富士山もうっすら見えていた。写真に撮るとぜんぜんだったけどね。
それでも、ちゃんと登れて。 よかったね、お母さん。
高尾といえばお約束の蕎麦。


まきくまはとろろ、母はざる
食べ終わったのが12時40分。隣の高尾ビジターセンターで1時からガイドウォークがある。いい機会のなので参加することにした。
今日のテーマはスミレちゃん。
インタープリターの八木沢さんについてゆっくりゆっくり歩いた。

「すみれの葉はね、形を見たら次は、はい、ちょっと失礼・・・こうやって裏っ返して見てね」
葉裏が紫、、、これはヒナスミレらしい。
で、花は?

終わっているらしく、咲き残りが……

ナガバノスミレサイシンは距が丸いのが特徴。

鮮やかな色はアカネスミレ。
山頂のほんの近くだけなので、すみれちゃんは期待していたほど見られませんでした。しかし、

柏葉ハグマ とか

アオキの雄株の花芽 とか

イノシシの掘った穴 とか

アカネズミの巣穴 とか……
今まで気にしなかったいろんなことを教わり、いろんなものが見えてくる。

こんな冊子もいただきました。めっちゃ お得〜。
この日、ガイドウォークのあいだ中上空をヘリが旋回していた。山頂で具合の悪くなった方の救助のヘリだ。無事に搬送され、山頂に集まっていた小さな消防車が帰っていく。

高尾にはこんなちっちゃな消防自動車がたくさんあるらしい。
ケーブルカーの山頂駅までおりてくる。展望台からの眺めはこんな風。

山笑う
って、こういうことを言うのだろうか。
下りはふたり一緒にリフトに乗ってみる。

これ、めっちゃ怖いです。恐怖系の乗り物好きな方、ぜひどうぞ。
すっごい高度感、なおかつ下りのリフトは前にずるっといきそうになる。乗っている間、黙りがち、緊張しまくりなのでした。
リフトを降り、ほっとしたところで、高尾の炭焼き料理「うかい鳥山」に電話をいれる。席はとれる、というのでいさんで出かける。
駅からの送迎バスに乗って、大きな草葺の民家が移築された「うかい鳥山」に到着。

久しぶりに行ったら建物が増えているような気がした。
ここの魅力は離れ形式の客室なのだが、今日はふたりだし突然だからだろうか、大部屋でちょっとがっかり。

部屋の窓から水車が見える。
車じゃないもん。竹酒のみまくりのまきくま。

前菜の盛りあわせ。

鶏肉炭火焼。これがうまいのなんのって…

岩魚の残骸。ログちゃんの食べあとにあらず。
最後は麦とろと赤だしで締め。
はぁ〜 うまかった〜。
ちょっと遅めの出立なので、渋滞が心配。車ではなく京王線に乗ることにする。母は山登りの自信がないというので、高尾にある桜で有名な植物園に行くことにする。
っが、電車から富士山ばっちり・・・・・
母の心に火がついた。
やっぱり高尾山に行ってみようか、ということになった。
うしし、いまから頂上のビール
が楽しみだ。わくわく。高尾山口に降り立ち、とりあえずケーブル乗り場へ。ここであっさり手を振って一号路に進む。こんな季節にケーブルで登るなんてもったいない。どんなすみれちゃんに会えるかわからないもの……ね。
せっかく一緒に来たのだから一緒にケーブルに乗りたい、、、というのが本音だろうに、こういうことでぐずぐず言わない母が大好き

母と合流するために、ケーブルの終点を通る道、という条件で選んだ一号路。ほとんどが舗装道路なのでいつもは絶対に歩かない道だ。昨年のビアマウンテンオフの夜道歩きに使った道だ。あんまり期待してなかったのに、

のっけから、タカオスミレのお出迎え。道脇にたくさん咲いていた。

猫の目草

二輪草

マルバスミレちゃん
花は気になるけれど、母をあんまり待たせるわけには行かないのでも凄いスピードで歩く。高尾であんなにはあはあいって、あんなに汗だくなのって、たぶんここ半年で私だけだと思うな。
って言うくらいとんでもなく早く歩いた。25分でケーブルカーの山頂駅。無事母と落ち合う。
母は、このケーブルで、おめかししたちびっ子たちと乗り合わせたらしい。今日は春季大祭の稚児行列があるのだ。
なぜかめっちゃもりあがるまきくま母。実はこういうのに弱いのはまきくま家の伝統。
ほどなくこんな一行に追いつく。
ちっちゃな冠がかわいらしい。

ばばの心孫知らず。もういやになってるのだー。飽きたよねー
お年寄りの一段が鈴を鳴らし、なにやら唱えながら進んでいる。と、なぜか涙をぼろぼろながしている母。
ま「ばっかじゃない? なに泣いてんの?」
母「だ だ だって感激したんだもん」
はあ 呆れた。。。
ま「思い切ってこっちに来てよかったね」
母「えっ えっ えっ ホントに えっ よかった…」
あほか。。。。

付き合ってられないのでソフトクリームである。高尾限定霊験あらたかな権現力(葡萄酢)とバニラのミックスだ。この権現力さっぱりしていて、なかなかに美味ですぞ。
アイスを食べていたらものすごい音がしだした。
先に進むと……

今度は奉納太鼓

薬王院本殿への急な階段を登るまきくま母。とにかくゆっくりゆっくり、手すりにつかまって登る。
花まつりの飾りがそのままになってたので、、、、
一心不乱に祈る母。何を頼んでるんだろ? ま ま まさか 娘の縁談か???

母の日にプレゼントがもらえますように…… げっ そんなことかい!

今度は獅子舞
健脚になるという下駄の絵馬に名前を書いて奉納。

もう一回山を歩きたいな、という気分がもりあがってきたらしい。
そして、元気に山頂到着!

あいかわらずの賑わいだ。富士山もうっすら見えていた。写真に撮るとぜんぜんだったけどね。
それでも、ちゃんと登れて。 よかったね、お母さん。
高尾といえばお約束の蕎麦。


まきくまはとろろ、母はざる
食べ終わったのが12時40分。隣の高尾ビジターセンターで1時からガイドウォークがある。いい機会のなので参加することにした。
今日のテーマはスミレちゃん。
インタープリターの八木沢さんについてゆっくりゆっくり歩いた。

「すみれの葉はね、形を見たら次は、はい、ちょっと失礼・・・こうやって裏っ返して見てね」
葉裏が紫、、、これはヒナスミレらしい。
で、花は?

終わっているらしく、咲き残りが……

ナガバノスミレサイシンは距が丸いのが特徴。

鮮やかな色はアカネスミレ。
山頂のほんの近くだけなので、すみれちゃんは期待していたほど見られませんでした。しかし、

柏葉ハグマ とか

アオキの雄株の花芽 とか

イノシシの掘った穴 とか

アカネズミの巣穴 とか……
今まで気にしなかったいろんなことを教わり、いろんなものが見えてくる。

こんな冊子もいただきました。めっちゃ お得〜。
この日、ガイドウォークのあいだ中上空をヘリが旋回していた。山頂で具合の悪くなった方の救助のヘリだ。無事に搬送され、山頂に集まっていた小さな消防車が帰っていく。

高尾にはこんなちっちゃな消防自動車がたくさんあるらしい。
ケーブルカーの山頂駅までおりてくる。展望台からの眺めはこんな風。

山笑う
って、こういうことを言うのだろうか。
下りはふたり一緒にリフトに乗ってみる。

これ、めっちゃ怖いです。恐怖系の乗り物好きな方、ぜひどうぞ。
すっごい高度感、なおかつ下りのリフトは前にずるっといきそうになる。乗っている間、黙りがち、緊張しまくりなのでした。
リフトを降り、ほっとしたところで、高尾の炭焼き料理「うかい鳥山」に電話をいれる。席はとれる、というのでいさんで出かける。
駅からの送迎バスに乗って、大きな草葺の民家が移築された「うかい鳥山」に到着。

久しぶりに行ったら建物が増えているような気がした。
ここの魅力は離れ形式の客室なのだが、今日はふたりだし突然だからだろうか、大部屋でちょっとがっかり。

部屋の窓から水車が見える。
車じゃないもん。竹酒のみまくりのまきくま。

前菜の盛りあわせ。

鶏肉炭火焼。これがうまいのなんのって…

岩魚の残骸。ログちゃんの食べあとにあらず。
最後は麦とろと赤だしで締め。
はぁ〜 うまかった〜。



親孝行と言い、花と言い、食べ物と言い全てが日本人の心だ!
特に「祭り」にはお母様に共感いたします。私もその場にいれば泣いていたかも知れません(笑)
土佐にも色んな伝統的な祭りがありますが、今は「よさこい祭り」という、何を祀っているのかよく解らないものが騒がしく、この様に神を祭り伝承していくものには無条件で反応してしまう私です。
すばらしいレポをありがとうございましたm(__)m
いつも思うけど、まっきーって親孝行だよねぇ。
そしてたまにはこんな山歩きも楽しいよね。私は最近こんなのばっかりだけど ^^; 高い山を目指すだけが山じゃないなーと思います。
このコメントは管理人のみ閲覧できます
やっぱし食べ過ぎだと思います。
「うかい」ですか!
贅沢もの〜(笑)
近くの「ごん助」もお勧めですよん♪
竹酒いいっすね。
ところで、奉納した下駄には「まきくま」って書いたんですか?
娘を持ったほうがお母さんは幸せかもしれないな〜と、ろくに親孝行してない自分は思いました。
ガイドウォーク、お徳で楽しいですよね。
それにしてもガイドウォークのおまけ、自分のときは右の冊子だけだった。自分だけへのサービスかと思ってた。(笑)
お母様の涙に共感。わけーもんにはわからんやろけど、
自分もこのごろ、何でもないことに泣きそうになることありんす。
なんかこう、人間がいとしーっていうか。(でも、猫はもっといとしーけど)
ああ、それにしてもグルメな親孝行娘欲しいー!
グルメなスネカジリ息子ばっかじゃやだーっ!
親孝行いいですね。これからも続けてね!親孝行したい時には親はなしです.
スミレの識別勉強したいです。その冊子ほしいな〜。
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河童さん
泣かないってば〜こんなんで〜。
でもわたし、土佐の馬引き見たら泣くな、ぜったい!
ひつじ丸さん
親孝行? そうでしょそうでしょ。それうちの母に言ってやってよ。感謝の心が足りないのよね。
管理人のみさん
って、秘密のコメントに間違ってチェックしちゃったとしか思えないなあ……。えと、これはマルバでいいのでは? お花の顔つきがヒカゲではないと……。うーん自信は0です。
はっしー
ふーん、今週は三浦海岸で食べ過ぎるんかい? あ、呑みすぎももれなくついてくるよね。ははははは。
食う寝るさん
うん、うかい贅沢だったよー。前日の箱根はもっと贅沢だった。オサイフすっからかんだす(涙)
>奉納した下駄には「まきくま」って書いたんですか?
絵馬奉納したのは私ではなくて母なんです。本名でかでかと書いてましたよ。
十歩さん
ガイドウォークは十歩さんの報告みてからずっと機会をうかがっていました。ほんのちょっとしか歩かなかったんだけど、けっこう楽しかったです。ほんとのんびりなんで、うちの母もじゅうぶんついていけて、とっても楽しかったみたいです。
監督(敬称略)
じゃ、娘になる〜 ってとしがあいませんね。失礼しました。監督も泣くの〜? もう、みんなおかしいよー。
あ、わたし若いからわかんないのかな。。うふふ
カモシカさん
親孝行は続けることに意義があるってことですか? ふむふむ。
管理人のみ2さん
おー。ありがとうございます。さっそくこっそりなおしましたー。
母親ってさぁ、いつも娘が付き合って当たり前!みたいなところがあって。。。。
でも、付き合わないとご機嫌悪くするし。。。
まっきーも私と一緒!
高校娘じゃなくて、孝行娘だねぇ。でも元気なうちにいっぱい一緒に遊んであげようね。
我が家の72歳(そろそろ73歳)の母が去年燕に気をよくして、今年は尾瀬だって!
誰が連れて行くんだよ〜〜って思っている私。
ボクがプレモル飲みながらゴホゴホしているときに、高尾で豪遊ですかー、いいですね。スミレーな今の高尾に行きたいですよ。
親孝行かぁ、っぜんぜんしてないな。今度温泉にでも連れて行こう!
(いつも口だけ・・)
まきくまさん、こんにちは。
高尾山のガイドウォーク、私もこの前、参加してきたんです。なかなか楽しいですよね。
まきくまさんが高尾に登った日曜日は、えびっちや、ぴとこさん、も登っていたみたいです。まさに今が旬の、高尾山ですね。
あはは、さすがまっきー読みが深い。そうです、タブキーで移動中(何故にマウスを使わないの?ってのはスルー)にチェックしてました。
うーん、実物を見るとマルバとヒカゲはかなり違うから、多分マルバですね(ググったら確かに両者似ている写真もある…)。でも、こうやって調べると勉強になりますなぁ。
もりだくさんのソフトもてんこ盛りな高尾山いいなあ。
お母様もさぞやお喜びでしょう。
それにしても、すてきなお店やさん詳しいですね。
私も、お山の帰りに豪遊してみたい〜
スミレの同定、参考になりました。
スミレやツツジはなんだか同定が難しく、もうひとくくりにしちゃえ〜って感じでしたが、そぷはいきません。
とても勉強になりました。
ところで、
お母さまはまきくまさんのようなお嬢さんをもたれて、
お幸せですね。
私も母をこんな山に連れていってあげたいと思いました。
海よりも山のほうが四季の変化があって好きだと言ってましたし・・・。
まきくまさん、
ありがとうございました。
木曽駒さん
うちの母親71歳ですよー。いいな、お母さん元気で。うらやましい。ぜひぜひ一緒に尾瀬いってください。うちも病気する前には尾瀬に行くって張り切ってたんだけど、もう、ちょっと無理かなあ。少しずつ脚鍛える気になってくれればいけなくはないと思うんですけどね。
たここ
プレモル ぐびぐび じゃ治らんね。たここは親孝行してくれる兄弟がご両親のそばにいるもん、いいんじゃない? 末っ子はいつまでもたよりないのがいいんじゃないかなあ。それが親孝行かも。
って、わたしも末っ子だったー。
なめとこ山さん
あれれ? そんなに人気でしたか? お祭りとってもよかったです。ではみなさんのレポ見に行かなければね。ほんと。毎週でも行きたいよねー。高尾。
K林さん
ふふふ、お見通しなのさー。
K林チームと久しく歩いてないですねー。そろそろ丹沢か奥多摩ですかね。(って、ずうずうしい)
ぜいぜいさん
高尾も奥多摩もなんだかお座敷で古民家で、囲炉裏で、みたいな店おおいですよね。いずれもお高いのが玉に瑕ですが、、、、
けっこうゆっくりするのにはいいです^^
tochikoさん
ほんとすみれはむずかしい。でも、だからこそ、みんなはまるのかな?
母と歩いたりするのは、あんまりゆっくり過ぎて、自分の山歩きにはならないけど、でも、まったく別の楽しさがありますねー。tochikoさんもぜひぜひ。
まきくまさん、こんばんは。
ってまだお仕事なんですか?
週末2日続けて美味しそうなものばかり並んでるなぁ、とPCの前でよだれが・・・。(笑)
でもって、「アオキの雄株の花芽」は、先日の京都西山でも見かけて、これなんだろ?? だったのです。どうもありがとうございます。
アランチャさん
精力的にお花散策してますねー。青木の花、よーくみるとけっこうかわいいんですよね。
もっと、みんな気づいてやろうよー、って感じ。近くにある、こういう貴重な かわいい 美しい 女の子に……じゃなかった。おばさんに……じゃなかった、花に でした。
高尾山で親孝行すばらしい。尊敬いたします。
高尾のうかいも一回は行ってみたいな〜。子連れじゃいけないし。
高尾山でもお稚児さんやってるんですね。
我が家の子供らは高幡不動尊のお稚児さんに参加してます。今年は三男坊が参加。白塗りして冠かぶって着物着てかわいいんだよね〜。
まきくまさん、こんばんは。
私もお邪魔しにやって来ました。
山なのに激しく反応したのはうかいです(笑)
いや、1回でいいから行ってみたいと思ってるので。
12:05、私はすでに紅葉台にいたようです。
でもホント、ニアミスだったんですね。
やたらヘリが飛んでるなぁって思ってたんですけどこちらでなるほどなぁって知りました。
これからもよろしくです。
すみません、ここの記事を私のブログに勝手にリンクさせて頂きました。
えびさん
いらっしゃいませ〜
あの日はどうも高尾ラッシュだったみたいですね。また、どこかのお山であえますように。って、会ってもわからないだろうなあ。あとで確認ですね(笑)。
リンクありがとうございます!
あ、そうそう うかい はね、リーズナブルではないとおもいます。でも、まあ、たまにのんびりゆっくりするのにはいいかもです。同じ部屋の人はみな和牛なんとかコースでしたので、次回はそっちを試したいなああ。